L教会と異端者一家 ネタバレ

    

L教会と異端者一家  作者:露々々木もげら/ヨールキ・パールキ

■あらすじ

西洋のかの地にたたずむログノフ教会。

L教会と異端者一家

その教会では神父が、シスターのアナルを懺悔に来たものに与えていた。

その様子を覗きながら興奮してオナニーをする息子のアリーク。

それを見つけた姉のキーラはアリークのチ○ポを心行くまで悪戯する。

姉のキーラは父でもある神父に調教を受けており

アリークは、そんな自分の境遇が異常なことに気づくが、その理由とは・・・

L教会と異端者一家

■管理人ネタバレ

全編エロ描写満載の、L教会と異端者一家です

アメリカでこれと似たような、信者同士が乱交的に交じり合う

新興宗教が摘発されたとかのニュースを見たことがありますが

とくにヨーロッパでは、悪魔信仰的なのもあるくらいですから

こういった教会も実際には存在するのかもしれませんね

L教会と異端者一家

■L教会と異端者一家 妄想ネタバレ

始めはゆっくりとした往復がいつのまにか激しさを増していく。
母「あ…あ…あ…う…う…う…」
始めはゆっくりとした往復がいつのまにか激しさを増していく。
オマ○コはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
ズンと突く。
二人の結合部からは湿った音が響き始める。
アリークのチ○ポに肉襞がネットリとからみ付く。
雁首が子宮に当たる。
結合部から溢れる水音の粘着性が増していく。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、母の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
母「あぁぁぁ…!あぅ…っく…っ! ん…ああ…そこは…」
チ○ポが子宮に当たる。
腰を何度も突き上げる。
愛液がアリークの腹の上にとろりと流れる。
恥骨がチ○ポに強く押し付けられる。
腰を何度も突き上げる。
母は声をあげる。
母の身体の奥の奥まで、チ○ポをぎりぎりと押し込んだ。
先端のピンクの乳首が、キュキュっとカタくなって勃起するのが見える。
グイと腰を突き込むと、肉のきしむ感覚がチ○ポに伝わる。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がずぷぷぷと練りあがる。
殆ど濡れていないオマ○コは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまたゆっくりと欲望を掻き立てる。
母がビクッと身を震わせる。
母「んっ、いやぁ…」
ぐちょぐちょと音がする。
肉の感触が先端にまとわり付く。
乱暴にチ○ポを奥まで突き入れる。
アリークのアリークが緩急を付けて送出される。
母のオマ○コに無造作に出し入れしてやる。
アリークは獣のように腰を振り続ける。
厳しい締め付けと、蠢くような膣圧、徹底的に快感を与えようとする肉壁。
ゆっくりとしたペースで送出を繰り返す。
奥まで一気に貫き、一呼吸おいてギリギリまでチ○ポを引き抜く。
母「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
鈍い突き上げがオマ○コを刺激する。
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
母を屈服させるように激しく出し入れを繰り返した。
強く揺さぶられ、強引にチ○ポを打ち込まれる。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、母の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
アリークは腰を回転させ、速度を変えながら母を攻め立てる。
カリの尖端が奥深く入り込むと、母の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
結合部分からぐちょぐちょといやらしい音が漏れる。
母「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
大量の愛液が母の太股を伝う。
母「ひゃふぅ…っ?!ひいっ、ああんっんんン~~っ!ぁぁ…ぁあ…激しすぎ…」
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がとろりと練りあがる。
肉棒の先に、吸い付くようなまとわり付くようなキツい粘膜の感触。
母が腰をよじる。
薄いピンク色をした母のオマ○コに、グロテクスなチ○ポがゆっくりとめり込んでいく。
望まない刺激が、母の中心を激しく揺さぶりつづける。
オマ○コはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
アリークは獣のように腰を振り続ける。
腰を強く固定して、奥深くペニスを埋め込む。

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