セックスしないと死ぬ病~発病したらセックスは義務~ ネタバレ

    

セックスしないと死ぬ病~発病したらセックスは義務~  作者:水無月三日


■あらすじ

現代社会よりも、さらに少子高齢化が進んだ近未来ある病気が発症し社会問題となっていた。

セックスしないと死ぬ病 正式名称 セックスしないと死に至る病

セックスしないと死ぬ病~発病したらセックスは義務~

この病気は、異性のパートナーが長期間居ない者に多数発症したために非モテ病と揶揄されていた。

この病気は、突如時と場所を選ばずに発症者の性欲が異常なほど高まり30分以内にセックスしないと

心停止に至るという急病で人道的立場から付近の異性は迅速に対応しなければならない。

どんな相手やどんな状況であってもSEXは拒んではならない旨の法律が施行された。

今日の発症者は、結婚式途中の神父がセックスしないと死ぬ病になってしまい花嫁が相手することに

花嫁の快楽中枢に微かに触れる。熱い液が垂れる

容赦なく肉棒が送出を繰り返す。花嫁の肩が鋭く震える。

小刻みに出たり入ったりしている結合部に透明な愛液が一筋、とろりと垂れる。

花嫁が下腹部をヒクヒクさせる腹筋が痙攣するように動く。

子宮口まで一気に貫いた。

神父はチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。

花嫁は抵抗しようとしても体に力が入らない。

神父の快楽も普通ではない。腰を時計回りに回す。

神父のチ○コを受け入れ、感じ始めるたことを心では認められなくても体は反応してしまう。

花嫁は唇を噛み締め、身体中をブルブル震わせる。抜いては埋め、埋めては抜くを何度も何度も繰り返す。

カリの尖端が奥深く入り込むと、花嫁の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。

透明な愛液がオ○ンコから神父との間に糸を引いて伸びる。

花嫁の中心に弾けるような快感が押し迫る。花嫁の表情に苦悶が表れる。

神父のチ○コに肉襞がネットリとからみ付く。

突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。

花嫁の身体の奥の奥まで、チ○コをグイグイと押し込んだ。

膣内は激しい伸縮を繰り返す。ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。

逞しいチ○コが奥へ向けて入ってくる。肉のきしむ感覚。

花嫁の体が小刻みにヒクヒクと揺れる。

神父のチ○コを強烈な締め付けが襲ってくる。

激しく揺さぶる。

花嫁は唇を噛み締め、身体中をブルブル震わせる。

神父は、勢いをつけて腰を押し込む。

ビクビクと身体を震わせて、花嫁の動きが止まる。

神父は舌先が軽く触れる程度の圧力で花嫁の首筋に舌を這わせた。

亀頭が内壁のヒダでごつごつと刺激される。

花嫁の膣肉がぐちょぐちょと蠢動するのが分かる。

神父は尖った花嫁の乳首を軽く食み、唇で転がした。

愛液を溢れだす。

綺麗な色をしたクリトリスを指ではじく。

体は汗と花嫁の愛液にまみれて、しっとりと湿る。

花嫁の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。

神父は腰を回転させ、速度を変えながら花嫁を攻め立てる。

膣壁を感じながら、チ○コを子宮の入り口まで押し込んだ。

神父「Im cumming!」

花嫁「だめぇ」

どくん……どく……どく……。

ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。

花嫁の中に子種を吐き出す。

中出しされた背徳さが余計に快感を煽るのか、花嫁は淫靡な顔で悦楽に浸っている。

花嫁「いっぱい……いっぱい、入ってくるぅ」

ドピュゥ、ドピュゥ、ドピュゥ。

花嫁「あああ……いっぱいになっちゃう」

どくん……どくん……。

ちなみに、この病気は異性を妊娠させるまで完治しない

セックスしないと死ぬ病~発病したらセックスは義務~

■管理人ネタバレ

セックスしないと死ぬ病ってエロ漫画の新しい設定ですね

死に至る緊急性を伴う病気で、異性は法律により拒めないって

第一話は結婚式途中の神父が発病して新婦が花嫁ドレスのまま相手するという

おめでたい席が一転して公開NTRに変貌 花婿哀れすぎ・・・

セックスしないと死ぬ病~発病したらセックスは義務~

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