鬼畜歯科医のナマイキJKワカラセ治療 ネタバレ

    

鬼畜歯科医のナマイキJKワカラセ治療 作者:ソバめしカルマ

■あらすじ
金髪JK・有島美月は、学校の健康診断の最中に歯医者とひと悶着。

歯医者に恨まれた美月は、再検診に引っかかってしまい放課後通院することに。

鬼畜歯科医のナマイキJKワカラセ治療

弱みを握られ、不本意だが通うことになってしまった美月。

口内を他人から触られていると、妙な快感にさいなまれてしまう…!?

完全にマウントを取った歯医者は、無理やりフェラさせたり行為はエスカレート

遂には待合室にカレがいるのに、着衣のまま生で挿入・・・

鬼畜歯科医のナマイキJKワカラセ治療

■管理人ネタバレ

金髪ギャル・有島美月ですがJKの割には発育良すぎですね 笑

こういう生意気ギャルを調教するのも、男としてやってみたい気はしますがね

作中で口内を触られて感じると言うのは、実際にパラタイン喉腺という

『脳イキ』する性感帯が存在しますので機会があればお試しください

■鬼畜歯科医のナマイキJKワカラセ治療 妄想ネタバレ

美月「ちゅっ……ん、あっ……ちゅぱ……あ……すごく、硬くて熱い……ぁむん……」
美月「もっと、くわえた方が良いですか? んッ……ちゅ……ぅむ……」
美月「あぁ、んふぅ、ぅん、む、んっ……」
チ○ポを一気にのど奥まで咥える。
どんどん舐め方を変えていく。
美月「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」
美月「あぁ、んふぅ、ぅん、む、んっ……」
美月「あ…あ…あ……ああ…ん…ああ…もう…だめ…」
美月「んッ、ちゅ、ちゅぱッ、ぁむ……ん……美味しいです……ぁんッ……」
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
時折のどの奥の方まで到達するが美月は必死で堪える。
美月「んっ……むぅ……や、んっ……は、恥ずかしい……」
美月「ちゅっ……ん、あっ……ちゅぱ……あ……すごく、硬くて熱い……ぁむん……」
美月「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」
歯科医「ん、また乳首が立っているな。舐めてるだけで感じてきたか?」
美月「んっ、んんンンン―――――っ!んんっ、んっ…い…あ…ん…あ…」
美月「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」
歯科医「ん、いいぞ……玉の裏辺りも触ってくれ」
時折のどの奥の方まで到達するが美月は必死で堪える。
歯科医「ん、また乳首が立っているな。舐めてるだけで感じてきたか?」
美月「ぁむ……ん、ふ、ちゅぱ、んん、ちゅ……あ……」
美月「ぁむ……ん、ふ、ちゅぱ、んん、ちゅ……あ……」
美月「んっ、んむっ、ん、はぁ……ん、ちゅっ、あ、んっ……」
美月「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」
歯科医「そうだ、丁寧に舐めるんだぞ……」
美月は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○ポを丁寧に舐めている。
美月「ちゅっ……ん、あっ……ちゅぱ……あ……すごく、硬くて熱い……ぁむん……」
美月は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○ポを丁寧に舐めている。
口とペニスの隙間から、声が漏れる。
どんどん舐め方を変えていく。
美月「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」
くわえながら、舌で尿道を刺激する。
美月「んッ、ちゅ、ちゅぱッ、ぁむ……ん……美味しいです……ぁんッ……」
美月「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」
美月「ちゅっ……ん、あっ……ちゅぱ……あ……すごく、硬くて熱い……ぁむん……」
歯科医「よし……いくぞ……いく……」
心地よい痺れがチ○ポに集まってくる。
歯科医「よし……いくぞ……いく……」
ドク……ドク……。
精液の臭いが口から鼻へと抜ける。
美月「ごくん……」
美月「のどに絡みつくぅ……」
ドプ……。
濃厚な味と臭いの熱い精液が美月の口内へとぶちまけられる。
歯科医のチ○ポが美月の深く喉に突き刺ささる。
どくん……どくん……どくん……。
熱い液体が次々と放出される。
美月「んんんんん~~~~」
頭の後ろを押さえつけられては美月には成す術もない。
ドプ……。

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