霜枝さんちの明るい食卓 ネタバレ

    

霜枝さんちの明るい食卓  作者:宮原歩

■あらすじ

美緒の恋人である、智樹は3男の為長女である美緒の為に霜枝家に養子に入ることに

霜枝家に挨拶に出かけた際は、あまりの貧しい家にドン引きするが

出迎えた 美魔女の義母美影と、美少女美里を見て考えが変わる

こうして正式に霜枝家の跡取りになった、智樹だったが

女3人の中に、男一人では何も起きないはずもなく・・・

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■霜枝さんちの明るい食卓 妄想ネタバレ

勃起している美緒の乳首を、指先で軽く弾いてやる。
ねちょねちょと音を立てて、チ○ポが浮き沈みする。
智樹は腰を左右に揺すり、上下にピストンさせる。
律動が緩やかなものへと変わる。
突き入れるごとに飛沫のような粘液が美緒の○ンコから吹き出す。
美緒の腰をグイグイと掴む。
男女の結合の音が空間に満ちる。
智樹は美緒の細い腰をしっかりと掴む。
腰を引いては突き入れる。
ネットリという卑猥な音が鳴り響く。
ムニュムニュと腰を打ち付ける。
小刻みに出たり入ったりしている結合部に透明な愛液が一筋、ねちょねちょと垂れる。
美緒の体に、ずん、と衝撃が走る。
腰を何度も突き上げる。
美緒「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
美緒の拒絶を無視して、智樹は自分のチ○ポを熱い○ンコの中に埋没させていく。
美緒の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
美緒の身体の奥の奥まで、チ○ポをぎりぎりと押し込んだ。
雁首が子宮に当たる。
ビクンッと身体を震わせて、美緒の動きが止まる。
美緒を肉の感触が支配する。
がっしりと腰を固定されて智樹のチ○ポが奥深く挿入される。
濡れそぼった肉を蹂躪する。
美緒「そんな…んん、んっっ!」
美緒の○ンコが、智樹のチ○ポを絞り上げる。
智樹が容赦ない突き上げを食らわす度に、美緒の乳房が跳ねる。
深く突き入れられ子宮が刺激される。
透明な愛液が○ンコから智樹との間に糸を引いて伸びる。
美緒がビクッと身を震わせる。
チ○ポが入り口を広げる。
腰を持ち上げて、ひときわ強く奥まで突き通してやる。
美緒は首を振って拒絶する。
美緒の腰を掴むと、激しく下から突き上げた。
腰を持ち上げて、ひときわ強く奥まで突き通してやる。
がっしりと腰を固定されて智樹のチ○ポが奥深く挿入される。
美緒「んんん…ああ…そ…そんなこ…と…あう…ぁぁ…ぁあ…ひゃふぅ…っ?!」
膣内は激しい伸縮を繰り返す。
美緒の中心に弾けるような快感が押し迫る。
美緒の下から突き上げるように腰を動かす。
カリの尖端が奥深く入り込むと、美緒の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
智樹は美緒の耳元に軽く接吻をする。
智樹は強く腰を突き上げる。
美緒を馬乗りにさせたまま腰を揺さぶる。
激しいピストンで○ンコをかき回される。
ズブズブと智樹のチ○ポが入っていく。
ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
智樹のチ○ポを強烈な締め付けが襲ってくる。
美緒の中心に弾けるような快感が押し迫る。
智樹が美緒を押さえつけて強引に腰をふる。
智樹はチ○ポを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。
激しいピストンで○ンコをかき回される。
ズブズブと智樹のチ○ポが入っていく。
がっしりと腰を固定されて智樹のチ○ポが奥深く挿入される。
美緒「ん…ふぁぁぁ…っ!いっちゃう…」
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
体のぶつかり合う音と、厭らしい水音が辺りを満たす。
恥骨がチ○ポに強く押し付けられる。
美緒の拒絶を無視して、智樹は自分のチ○ポを熱い○ンコの中に埋没させていく。
勃起している美緒の乳首を、指先で軽く弾いてやる。
智樹「い……イク!!」
智樹「……くっ」
智樹「で……でる!!」
智樹「中に出すよ…」
美緒「きて、中にいっぱい頂戴!」
美緒「きて……もっと……もっとあなたの子種で満たして……」
ビュルルルル。
子宮までの空洞を、精液が埋め尽くす。
美緒「出てる……凄い……凄い量が出てる」
美緒「でてる……」
ドピュゥ、ドピュゥ。
美緒「きて……もっと……もっとあなたの子種で満たして……」
ビュクン、ビュクン、ビュクン。
美緒「凄い、ビクビクしてる…」
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。
美緒「あああ……いっぱいになっちゃう」
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク。

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