隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう ネタバレ

    

隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう  作者:チンジャオ娘。 (すぺしゃるじー)

■あらすじ

「悟クン・・・・・ じっとしててね」

「お姉さんに、任せてくれれば大丈夫だから」

隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう

優木悟 高校3年生 18歳

俺はまさに今、童貞を捧げようとしている

しかも、お相手は俺の大好きなお隣さんの橘美咲さん

俺に、こんなサプライズな事が起きるなんて

きっかけは、お隣の洗濯物にふと目が行ってしまい

衝動的に手を伸ばし無理な態勢をとったところに

美咲さんが窓を開けてしまい、驚いた俺がバランスを崩して

そのまま落下、責任を感じた美咲さんが俺の介護を申し出たのだが

体を洗われている最中に俺の息子が勃起してしまい・・・

気まずい雰囲気になってしまうが、美咲さんは・・・

隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう

■管理人ネタバレ

巨乳のお隣さんというのは、羨ましいですね

別にどうという関係でなくても、見るだけでも目の保養になりますし

さて、お姉さんの美咲さんですが 実はある秘密があり お隣りに

来たのも偶然ではありません。

この秘密は本編でお確かめください。

隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう

■隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう 妄想ネタバレ

チ○ポの動きに美咲の意識が翻弄される。
体は汗と美咲の愛液にまみれて、しっとりと湿る。
激しくバックから突きまくられる。
強く揺さぶられ、強引にチ○ポを打ち込まれる。
体のぶつかり合う音と、厭らしい水音が辺りを満たす。
肉棒の先に、吸い付くようなまとわり付くようなキツい粘膜の感触。
美咲の締め付けが強くなる。
ズンと突く。
濡れた粘膜がチ○ポに吸い付く。
薄いピンク色をした美咲のオマ○コに、グロテクスなチ○ポがゆっくりとめり込んでいく。
悟は、勢いをつけて腰を押し込む。
真っ白なお尻に悟のカリの張ったどす黒いチ○ポが出し入れされる。
ガクンと身体を震わせて、美咲の動きが止まる。
美咲は身体を小刻みに震えさせる。
ねちょねちょと音がする。
悟は美咲の尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
悟は美咲の体を跳ね上げるように腰を突き出す。
速く、深く……何度もその動きを繰り返す。
子宮口まで一気に貫いた。
突き入れるごとに飛沫のような粘液が美咲のオマ○コから吹き出す。
美咲は声をあげる。
美咲の表情に苦悶が表れる。
美咲のオマ○コが、悟のチ○ポを絞り上げる。
美咲「…ああ…ああ…んんンンっ…!ん…ああ…んん…」
逞しいチ○ポが奥へ向けて入ってくる。
悟は思いっきり腰を引いて、音がするほどに強く美咲の腰に打ちつけた。
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
悟のチ○ポがピンクの入り口に吸い込まれていく。
後ろに回り込んで美咲の腰を抱く。
白いお尻をわし掴みしてチ○ポを何度もスライドさせる。
ゆっくりと挿入を繰り返す。
結合部から溢れる湿った音が辺りに響く。
悟は美咲の尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。
ひくっ、ひくっ、とうねる美咲の体を押さえつけて。
勃起している美咲の乳首を、指先で軽く弾いてやる。
グイと腰を突き込むと、肉のきしむ感覚がチ○ポに伝わる。
結合部から溢れる湿った音が辺りに響く。
美咲の膣内の締め付けは強烈に悟を押さえつけて離さない。
単調な腰の動きに時々、違う方向への突きを加える。
美咲の内部を乱暴にかき回す。
美咲「あ…う…あああ…う…うう…んん…う…うう…あ…」
クチュリとたっぷりに湿った桃色のヒダが、肉棒にまとわり付く。
美咲「ふぅぅ…!ふぁ…んん……んんん…んんん…ああ…」
美咲を肉の感触が支配する。
大量の愛液が美咲の太股を伝う。
悟の太いオマ○コが、子宮を直撃する。
厳しい締め付けと、蠢くような膣圧、徹底的に快感を与えようとする肉壁。
ギリギリと悲鳴を上げながら蠢動する美咲の肉の奥を犯す。

>>隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう 立読みはこちら

*「隣のお姉さんの下着を盗んだら奇跡が起きた話をしよう」詳細ページに飛びます