親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた ネタバレ

    

親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた  作者:クリムゾン

■あらすじ

佐伯姫子は、サークル仲間の真知子の家で宅飲みをしていた

真知子はかなり鬱憤が溜まっているらしく、姫子は聞き役専門に

その後も飲み続けて、泥酔した真知子は姫子にレズプレイを仕掛けてきた。

執拗な責めに、元々敏感体質な姫子はイク寸前まで追い込まれる。

そんな時にやってきたのが、真知子のチャラそうな彼氏。

真知子が電話している最中に、ほてりが収まっていない姫子の

巨乳を揉み始める彼氏!

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■親友のカレシにハメられた私は何時間も何回もイカされ続けた 妄想ネタバレ

姫子の中が、熱く強く蠢くのが分かる。
透明な愛液がオ○ンコからヤリチン男との間に糸を引いて伸びる。
姫子「い……いや……」
姫子の拒絶を無視して、ヤリチン男は自分のチ○コを熱いオ○ンコの中に埋没させていく。
姫子の乳房を鷲づかみにしてグイグイと揉んだ。
むきだしになった姫子の割れ目に肉棒をあてがう。
姫子の内部を乱暴にかき回す。
ヤリチン男のチ○コがピンクの入り口に吸い込まれていく。
ヤリチン男は姫子の耳に軽く息を吹きかける。
姫子の膣肉がぐっちょりと蠢動するのが分かる。
姫子「…んんん…んんン~~っ!はっ、い、イヤぁ…あぅ…だめ…」
始めはゆっくりとした往復がいつのまにか激しさを増していく。
結合部分からぐちゅぐちゅといやらしい音が漏れる。
姫子の拒絶を無視して、ヤリチン男は自分のチ○コを熱いオ○ンコの中に埋没させていく。
濡れた粘膜がチ○コに吸い付く。
姫子のぐっちょりに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。
クチュリとたっぷりに湿った桃色のヒダが、肉棒にまとわり付く。
抜けてしまう寸前までチ○コを引き、そして再びゆっくりと埋没させていく。
姫子「ううっ、んっ、あうぅ…っ!あ…あ…いや…あ…あ…」
姫子「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
ヤリチン男は姫子の尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
逞しいチ○コの侵入で、オ○ンコから汁が溢れ出す。
始めはゆっくりとした往復がいつのまにか激しさを増していく。
上り詰めそうになったら速度を落とし、引いてきたら激しく突くを繰り返す。
殆ど濡れていないオ○ンコは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまた激しく欲望を掻き立てる。
押し返すような感触。
濡れた粘膜がチ○コに吸い付く。
ヤリチン男は、姫子の胸を強く押さえ込んで、身体を引き寄せる。
ゆっくりと揺さぶる。
姫子の締め付けが強くなる。
透明な愛液がオマ○コからヤリチン男との間に糸を引いて伸びる。
ヤリチン男「キツイな……いい感じだぜ」
腰を何度も突き上げる。
姫子の<onnnaseiki>が、ヤリチン男のチ○コを絞り上げる。
チ○コの動きに姫子の意識が翻弄される。
姫子「ああ…ふ、ふぁああ…っ!」
熱い液が垂れる。
姫子「んん………だめ…そんな……」
姫子の締め付けが強くなる。
姫子の乳房を鷲づかみにしてムニュムニュと揉んだ。
チ○コがその体内に侵入していることを印象づけるように、何度も最奥を叩いてやる。
転げ落ちるように快楽の穴底へと向かっていく。
姫子の腰を掴み、力任せに引き寄せる。
姫子を肉の感触が支配する。
姫子がビクッと身を震わせる。
鈍い突き上げがオマ○コを刺激する。
姫子の膣への入り口は柔らかくほころび、とろとろと官能の蜜を溢れさせている。
ヤリチン男は、勢いをつけて腰を押し込む。
ヤリチン男は、一心に腰を振る。
姫子の身体が弾けて、のけぞる。
結合部分からずぷぷぷといやらしい音が漏れる。
ヤリチン男は姫子の腰元を掴むと自分の腰の動きに合わせて姫子の体を揺さぶった。
ヤリチン男が容赦ない突き上げを食らわす度に、姫子の乳房が跳ねる。
ヤリチン男「……くっ」
ヤリチン男「そろそろ……出すぞ」
ヤリチン男「もうイク……イク……ウ!!」
姫子「でっ、出てる!私の中に~~~~~~~っ!」
体内に放たれたそれは、どんなに拒絶しても、自分を妊娠させるためにどんどん奥へと侵食する。
姫子の中から零れ出した精液が、あたりを白く染める。
どくん……どくん……。
姫子「ああ……赤ちゃんが…できちゃう……」
姫子「…まだ…入ってくる」
姫子「でっ、出てる!私の中に~~~~~~~っ!」
姫子は胎内に熱いものが巡る感覚を覚えた
チ○コが脈打つたびに大量の白濁液がピンクの膣内に吐き出されていく。

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