無口な図書委員と、セックス漬け。ネタバレ

    

無口な図書委員と、セックス漬け。  作者:ゆずや (ユズハ)

■あらすじ

僕は授業の終わった4時頃に、部活動の生徒たちとは反対方向の

図書室のあるB校舎へと足を向ける。

それは、今から半年前からのルーティンだ

無口な図書委員と、セックス漬け。

明見さんは、他に誰にも居ない部屋で慣れた手つきでベルトを外し

ズボンをずらして、僕のチンポにむしゃぶりつく

彼女はゴクリと唾を飲み込むと恐る恐る怒張する肉棒に舌を伸ばしていった。

ねとっとした感触が竿の部分に触れた瞬間、思わずブルッと全身を震えが襲った。

舌を絡めながら「んぐんぐ」と喉の奥へとチンポを咥え込んでいく。

そして時折、カリから裏スジを通り尿道口を甘く刺激してくる舌技に僕はビクンと全身を奮わせた。

チンポ全体を口に咥え、喉の奥まで飲み込み、口腔内で舌をれろれろと動かしねぶりあげていく。

自身の性器を完全に飲み込まれた快感に耐えようとする僕の顔を上目遣いで見上げてくる彼女の瞳は艶やかで淫靡な光を纏っていた。

徐々に激しさを増すフェラチオに呼応するように腰の辺りに痺れる様な快感とともにビリビリとした射精感が集まってきた。

そんな中、亀頭の先端から裏スジを一気に責められながら金玉袋をもにゅもにゅと甘く刺激されると思わず出てしまいそうになる。

唾液でベトベトになったチンポを片手でしこしこと扱きながら熱い口内にタマが咥えられあむあむと転がされる。

思わず腰が浮いてしまうような強烈な快感に支配された僕は知らず知らずのうちにチンポをオマンコに突っ込むように口内に突き立てていた。

無口な図書委員と、セックス漬け。

■管理人ネタバレ

地味な子って、男でも女でも異性に免疫がないので妄想が凄そうです。

無口な図書委員と、セックス漬け。のヒロイン明見さんも読書が好きないわゆる陰キャ

図書室で、偶然言葉を交わした主人公の僕に一方的に思いをはせて自宅で思い出しオナニー

無口な図書委員と、セックス漬け。

一歩、間違うとヤバい女のタイプですね

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