母さんの女穴『あな』つかわせて ネタバレ

    

母さんの女穴『あな』つかわせて  作者:黒猫スミス

■あらすじ

『御免ね、母さん 今晩もオマンコ貸してね…』

父親の勇一は県外に単身赴任中で、現場監督として働く母と二人暮らしの圭介。

圭介の母はクラスメイト達が姉と間違えるほど若くて美人でおまけにスタイルも抜群

しかし、見た目とは裏腹に男性ばかりの職場なので中身はオッサン

母は、酒が好きで毎晩飲んでいるが異常に弱くすぐに泥酔してその場で寝てしまう

そんな母を寝室まで連れて行くのは圭介の役目だった。

そんなある晩、泥酔した母は寝室まで運ぶ息子を夫と間違えてしまう

 

きゅきゅっと膣が締まる。腰と腰がぶつかる。

結合部から大量の愛液が溢れる。

敏感な部分を擦り付けられて母のオ○ンコの湿り気が増してくる。

ひくっ、ひくっ、とうねる母の体を押さえつけて。

圭介は腰を回転させ、速度を変えながら母を攻め立てる。

母の膣内の締め付けは強烈に圭介を押さえつけて離さない。

二人の間で緩慢に出し入れされる肉棒が見え隠れする。

単調な腰の動きに時々、違う方向への突きを加える。

望まない刺激が、母の中心をゆっくりと揺さぶりつづける。

圭介のチ○コがピンクの入り口に吸い込まれていく。

母の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。

濡れた粘膜がチ○コに吸い付く。

ゆっくりと腰を突き出す。母の体を大きく揺する。

腰を強く固定して、奥深くペニスを埋め込む。

結合部から大量の愛液が溢れる。鈍い突き上げがオ○ンコを刺激する。

望まない刺激が、母の中心を強く揺さぶりつづける。

より深い結合を追い求める、結合部から、おびただしい量の愛液が垂れてくる。

圭介は、勢いをつけて腰を押し込む。圭介は母の身体が上下するたびに眉間にシワを寄せる。

母「ああ!!…そっ、そこは…っ?!」

母のオ○ンコの締め付けの強弱が変動する。

先端のピンクの乳首が、キュキュっとカタくなって勃起するのが見える。

薄いピンク色をした母のオ○ンコに、グロテクスなチ○コがゆっくりとめり込んでいく。

母の腰を強く抱きとめて、クニュクニュと腰を突き出す。

圭介はチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。

母がビクッと身を震わせる。ズンと突く。

圭介は母の体を跳ね上げるように腰を突き出す。チ○コが子宮に当たる。

圭介のチ○コがピンクの入り口に吸い込まれていく。

母の腰を掴むと、激しく下から突き上げて子宮口まで一気に貫いた。

母の膣への入り口は柔らかくほころび、とろとろと官能の蜜を溢れさせている。

母の体がびくびくと跳ね上がる。

激しいピストンでオ○ンコをかき回される。

母の腰をクニュクニュと掴む。男女の結合の音が空間に満ちる。

突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。

圭介「もうイク……イク……ウ!!」

圭介「で……でる!!」

圭介「出るよ……出る……くっ!!」

母「膣内にいっぱい精液だして欲しいの」

圭介「…え、それは不味いんじゃ」

母「きて……中に……赤ちゃん産むから……」

母「ぁあああっ…イく…イクぅ―――っ! …ぁう……精液が流れ込んでる…」

膣内の奥深くへと突き刺さるチ○コから迸る液体。

膣の中で精液がかき混ぜられる。

体内で爆発するように広がる熱い液体が脈動する。

ドピュゥ、ドピュゥ。

熱い液体が次々と放出される

母「あああ……いっぱいになっちゃう」

大量の精液が注入されていく。

ドピュゥ、ドピュゥ、ドピュゥ。

ビュク、ビュク、ビュク、ビュク。

母さんの女穴『あな』つかわせて

■管理人ネタバレ

「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」で好評の黒猫スミスの傑作

「母さんの女穴『あな』つかわせて」です。

こんな若くてスタイルの良い母親が居たら意識するなと言うのが無理だし

泥酔して夫と間違えて迫ってくれば、思春期の男の子は陥落間違いなしですね

この作品の見どころは、睡眠姦は勿論ですが後半の妊婦になった母との

ボテ腹SEXもおススメです

母さんの女穴『あな』つかわせて

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