戦争が終わって用済みになった人間兵器の巨乳美少女を拾って家に持ち帰ってみたら… ネタバレ

    

戦争が終わって用済みになった人間兵器の巨乳美少女を拾って家に持ち帰ってみたら…  作者:オトナテイコク

■あらすじ

パイ

辺鄙な町に家族と共に住むケントの家には、デカパイのメイドのニーナが働いていた。

彼女は最近までは人間兵器として戦っていたが終戦となりそのまま廃棄されているのを

 

ケントの両親が引き取ってきたのだった。

元が兵器と言うことで、ニーナを信用していないケントだったが・・・

彼女のデカパイには目を奪われていた。

ある日隣の親父が、ニーナと同じ元兵器の少女とSEXしているのを見てしまったケントは

もしかしたら、ニーナともSEX出来るのではと考えてしまい、意を決して命令してみると…

 

■管理人妄想ネタバレ

膣壁を感じながら、チ○コを子宮の入り口まで押し込んだ。
ケントのチ○コを強烈な締め付けが襲ってくる。
クチュリとたっぷりに湿った桃色のヒダが、肉棒にまとわり付く。
とろりと音を立てて、チ○コが浮き沈みする。
結合部から溢れる水音の粘着性が増していく。
突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。
強引な送出が快楽中枢を強制的に刺激する。
ニーナの体を大きく揺する。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
くちゃりという卑猥な音が鳴り響く。
ニーナの膣内の締め付けは強烈にケントを押さえつけて離さない。
ケントが腰を動かすたびにニーナはか細い声をあげ、逃れるように白い体をうねらせる。
ニーナの膣内の締め付けは強烈にケントを押さえつけて離さない。
肉の感触が先端にまとわり付く。
逞しいチ○コが奥へ向けて入ってくる。
結合部から、おびただしい量の愛液が垂れてくる。
転げ落ちるように快楽の穴底へと向かっていく。
乱暴にチ○コを奥まで突き入れる。
ニーナは大きく身体をのけぞらせ、ビクンビクンと腰を震わせたケントは強制的なピストン運動を送り込む。
勃起しているニーナの乳首を、指先で軽く弾いてやる。
ゆっくりと腰を突き出す。
ケントは思いっきり腰を引いて、音がするほどに強くニーナの腰に打ちつけた。
ゆっくりと挿入を繰り返す。
濡れそぼった肉を蹂躪する。
腰を何度も突き上げる。
敏感な部分を擦り付けられてニーナのオ○ンコの湿り気が増してくる。
二人の間で緩慢に出し入れされる肉棒が見え隠れする。
ニーナの中にケントのチ○コが根元まで沈み、そして引き出される。
ニーナの乳首はビンビンになっている。
律動が緩やかなものへと変わる。
チ○コの動きにニーナの意識が翻弄される。
ぎりぎりと腰を打ち付ける。
敏感な部分を擦り付けられてニーナのオ○ンコの湿り気が増してくる。
結合部から大量の愛液が溢れる。
腰と腰がぶつかる。
ケントはチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。
ニーナ「あぅ…んん…んんっ!んっ、んんんっ!あう…あ…あう…んああ…」
ニーナの身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。
ひくっ、ひくっ、とうねるニーナの体を押さえつけて。
オ○ンコをケントのチ○コが往復する。
結合部から溢れる湿った音が辺りに響く。
ニーナの腰をグイグイと掴む。
肉棒の先に、吸い付くようなまとわり付くようなキツい粘膜の感触。
小刻みに出たり入ったりしている結合部に透明な愛液が一筋、ぐちょぐちょと垂れる。
律動が緩やかなものへと変わる。
結合部から大量の愛液が溢れる。
ニーナ「あう…あ…ああ…あ!ひゃふぅ…っ?!そんな…」
後ろから腰を掴まれて奥深く挿入される。
強く揺さぶられ、強引にチ○コを打ち込まれる。
ケントは尖ったニーナの乳首を軽く食み、唇で転がした。
ケントはニーナの腰元を掴むと自分の腰の動きに合わせてニーナの体を揺さぶった。
ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。
ニーナの表情に苦悶が表れる。
望まない刺激が、ニーナの中心を強く揺さぶりつづける。
腰の突きを強くする。
結合部から大量の愛液が溢れる。
ケント「出すぞ……」
ケント「よし……いくぞ……いく……」
ニーナ「膣内にいっぱい精液だして欲しいの」
ケント「…分かった。このまま…いくよ…」
ケント「い……イク!!」
ニーナ「出てる……凄い……凄い量が出てる」
熱い迸りがニーナの中に注ぎ込まれる。
膣の中で精液がかき混ぜられる。
ドピュゥ、ドピュゥ、ドピュゥ。
膣の中で精液がかき混ぜられる。
どく……どく……どく……。
ニーナ「ぁあああっ…イく…イクぅ―――っ! …ぁう……精液が流れ込んでる…」
ニーナ「でてる……」
ニーナ「奥に……もっと奥に出して!」
ニーナ「ぁあああっ…イく…イクぅ―――っ! …ぁう……精液が流れ込んでる…」

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