彼氏の親友にハメられた私~こんなこと誰にも言えない… ネタバレ

    

彼氏の親友にハメられた私~こんなこと誰にも言えない…  作者:かためつぶる

■あらすじ

「だめぇ…!オマ○コの中では出さないで!!」

私、紗弓は彼氏の友人にレ○プされました――

バスケ部エースで学校中の人気者・泉洋平くん。

そんな彼と付き合える私は、夢見心地だった

――あの光景さえ見られなければ。

それはある日の放課後、私は洋平君の机でオマ○コをあてがって、胸をもみながら…

彼の体操服の匂いを嗅ぎながら、オナニーにふけっていた。

誰もいないと思っていた教室で、まさか人がいたなんて…

「オマ○コトロトロだな!よっぽどの変態だな!?」

「これが欲しかったんだろ!」

「そうッ…!この長いのがッ…欲しかったのぉ!!」

「どこにナニが欲しかったんだ?はっきり言ってごらん。」

「わっ…私のっ…オマ○コ…いやらしいオマ○コに入れてッ…欲しッ…!!」

「長くて…ッ!奥まで届くこのおちんぽがッ…んぁっ!あぁっ!欲しッ…かったのぉ!!」

「おっぱいでもおまんこでもすごく感じるんだろ?」

「あぅ…んん…感じる…感じるぅ…ッ!」

クチュ…ニュチュ…ピチャ…にゅ…ぬるッ…ぬぷぷッ…

ドピュッ…ドピュピュ…びゅるっ…!ビュクッ…ピュッ…!!

「ピチュ…プチュ…れろ…あむ…ん…くちゅ…じゅるっ…じゅるるっ…」

――洋平くんの友人の康人君

彼の指やチ○ポが、私のオマ○コを弄ぶ…!!

■管理人ネタバレ

好きな異性の持ち物や机って、教室に誰もいなかったら

好奇心から、一寸悪戯したくなっちゃいますよね

ヒロインの紗弓は、教室で片思い中の彼の机や体操服で

オナっているところを、運悪く目撃されてしまうんですが

最初の方こそ抵抗しますが、レイプされる毎に・・・

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■彼氏の親友にハメられた私 妄想ネタバレ
結合部から大量の愛液が溢れる。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、紗弓の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
透明な愛液がオマ○コから康人との間に糸を引いて伸びる。
より深い結合を追い求める。
腰を持ち上げて、ひときわ強く奥まで突き通してやる。
結合部から溢れる水音の粘着性が増していく。
康人は紗弓の尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
奥まで入り込んだチ○ポの先端に硬い感触が当たる。
紗弓を屈服させるように激しく出し入れを繰り返した。
紗弓の膣への入り口は柔らかくほころび、とろとろと官能の蜜を溢れさせている。
子宮口まで一気に貫いた。
紗弓の快楽中枢に微かに触れる。
ぐりんぐりんと激しく回転運動を行う。
康人は、紗弓の胸を強く押さえ込んで、身体を引き寄せる。
突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。
上を見ると青空が見える。
こんな状況でセックスして興奮するなんて異常だろうか?
真っ白なお尻に康人のカリの張ったどす黒いチ○ポが出し入れされる。
律動が緩やかなものへと変わる。
紗弓の肩が鋭く震える。
乱暴にチ○ポを奥まで突き入れる。
紗弓は身体を小刻みに震えさせる。
ぐにゅぐにゅと腰を打ち付ける。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
ゆっくりと揺さぶられ、強引にチ○ポを打ち込まれる。
後ろから腰を抱えてチ○ポを出し入れする。
逞しいチ○ポが奥へ向けて入ってくる。
紗弓の中が、熱く強く蠢くのが分かる。
外でセックスをしているということ自体が、二人の感度を高めていく。
体は汗と紗弓の愛液にまみれて、しっとりと湿る。
風景の広がる開放感の中で快楽におぼれていく。
チ○ポの動きに紗弓の意識が翻弄される。
紗弓のオマ○コの締め付けの強弱が変動する。
肉のきしむ感覚。
紗弓の腰を強く抱きとめて、ムニュムニュと腰を突き出す。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、紗弓の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
康人のチ○ポを受け入れ、感じ始めるたことを心では認められなくても体は反応してしまう。
腰を時計回りに回す。
紗弓の頭ががくがくと揺れる。
紗弓「激しいよぉ」
綺麗な色をしたクリトリスを指ではじく。
薄いピンク色をした紗弓のオマ○コに、グロテクスなチ○ポがゆっくりとめり込んでいく。
膣壁を感じながら、チ○ポを子宮の入り口まで押し込んだ。
開放感あふれる青空に卑猥な水音が吸い込まれていく。
望まない刺激が、紗弓の中心を激しく揺さぶりつづける。
激しい伸縮を繰り返す紗弓の膣内。
ひくっ、ひくっ、とうねる紗弓の体を押さえつけて。
康人は紗弓の耳に軽く息を吹きかける。
体は汗と紗弓の愛液にまみれて、しっとりと湿る。
カリの尖端が奥深く入り込むと、紗弓の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
康人「で……でる!!」

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