娘達の情事を目の前に、母親は一人の女に戻る…! ネタバレ

    

娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は…  作者:葵抄

■あらすじ

高校生の優樹菜の部屋に避妊具が・・・

まさか、あの子ったら…親に黙って!

「私の部屋に、入らないで!」反抗期の娘 優樹菜に言われ

対応に困る由紀恵、肝心な夫は娘に甘いばかりで話にもならない

その上、セックスレスで由紀恵のストレスは溜まるばかりの日々だった

そんなある日の昼下がり、パートが急に休みになり娘のいない時間帯に

掃除を済ませようと思った矢先に、避妊具を見つけてしまう

動揺する由紀恵だったが、そんな時娘が学校をさぼって彼氏のカナタを連れて帰ってくる

母が隠れているのを知らない、2人はベッドでセックスを始めてしまう

娘の痴態に、驚きながらもセックスレスの由紀恵のアソコは疼きだして・・・

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■娘のセックス中、ベッドの下に隠れた私は… 妄想ネタバレ

優樹菜は乱れに乱れる。
結合部から溢れる水音の粘着性が増していく。
恥骨がチ○ポに強く押し付けられる。
優樹菜の○ンコが、カナタのチ○ポを絞り上げる。
優樹菜は乱れに乱れる。
男女の結合の音が空間に満ちる。
優樹菜の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。
優樹菜「ん、うああぁぁぁ…っひいっ、ああんっん……はあ…、んん!!」
優樹菜の膣肉がねちょねちょと蠢動するのが分かる。
カナタは思いっきり腰を引いて、音がするほどに強く優樹菜の腰に打ちつけた。
結合部から大量の愛液が溢れる。
ビクンッ! 優樹菜は身体を大きく跳ねさせる。
カナタの太い○ンコが、子宮を直撃する。
優樹菜の体を大きく揺する。
優樹菜の腰を掴み、力任せに引き寄せる。
柔らかい膣内でカナタのチ○ポが締め付けられる。
クチュリとたっぷりに湿った桃色のヒダが、肉棒にまとわり付く。
優樹菜の膣肉がぐちょぐちょと蠢動するのが分かる。
結合部から大量の愛液が溢れる。
○ンコはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
ギリギリと悲鳴を上げながら蠢動する優樹菜の肉の奥を犯す。
むきだしになった優樹菜の割れ目に肉棒をあてがう。
優樹菜の○ンコの締め付けの強弱が変動する。
優樹菜は大きく身体をのけぞらせ、ビクンビクンと腰を震わせたカナタは強制的なピストン運動を送り込む。
殆ど濡れていない○ンコは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまたゆっくりと欲望を掻き立てる。
敏感な部分を擦り付けられて優樹菜の○ンコの湿り気が増してくる。
転げ落ちるように快楽の穴底へと向かっていく。
カナタはチ○ポの抜き差しをしながら緩やかに腰を回転させる。
優樹菜の膣への入り口は柔らかくほころび、とろとろと官能の蜜を溢れさせている。
カナタは優樹菜の耳元に軽く接吻をする。
優樹菜の表情に苦悶が表れる。
優樹菜の体を大きく揺する。
優樹菜の肩が鋭く震える。
優樹菜の身体を揺すり、さらに奥まで肉棒で突き上げる。
優樹菜の快楽中枢に微かに触れる。
カナタは優樹菜の体を跳ね上げるように腰を突き出す。
膣内は激しい伸縮を繰り返す。
ギリギリと悲鳴を上げながら蠢動する優樹菜の肉の奥を犯す。
亀頭が内壁のヒダでごつごつと刺激される。
二人の結合部からは湿った音が響き始める。
チ○ポがその体内に侵入していることを印象づけるように、何度も最奥を叩いてやる。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
殆ど濡れていない○ンコは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまた強く欲望を掻き立てる。
優樹菜が腰をよじる。
カナタが腰を動かすたびに優樹菜はか細い声をあげ、逃れるように白い体をうねらせる。
カナタは腰を突き出した。
逞しいチ○ポが奥へ向けて入ってくる。
カナタは、優樹菜を激しく突く。
優樹菜は唇を噛み締め、身体中をブルブル震わせる。
ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。
カナタは優樹菜の腰元を掴むと自分の腰の動きに合わせて優樹菜の体を揺さぶった。
激しいピストンで○ンコをかき回される。
優樹菜「んん…いやぁ…ああ…あぅんっ、あうっ、う…う…う…」
優樹菜の中にカナタのチ○ポが根元まで沈み、そして引き出される。

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