姪と暇つぶし ネタバレ

    

姪と暇つぶし  作者:チーム☆ラッキー

■あらすじ

姪の由奈は、子供の頃から俺を慕っていた。

兄貴夫婦が多忙で家に帰っても一人の由奈は、近所に住む俺のアパートに入り浸っていた。

姪と暇つぶし

中学生くらいまでは子供と思っていたが、高校生になる姪を見て不謹慎ながら女を感じてしまっていた。

相変わらず、俺の家でくつろぐ姪には叔父として距離を置こうとしていたのだが・・・。

高校入学前の春休みに事件が起きてしまう、姪が俺のスマホの中にあるAV動画を見つけてしまったのだ

キモイ叔父と思いドン引きするかと思いきや、意外にもセックスに興味深々で

「叔父さんは、セックスしたことあるよね?」

「もちろん、あるよ」

「だよね、セックスって気持ちいいの・・・?

「なんだ、興味あるのか?」

「・・・・・・」

この日、俺は姪の由奈と・・・。


姪と暇つぶし

■管理人ネタバレ

叔父さんの要求に、文句言いながらも答えるJKの由奈

恋愛感情は無く、ただお互いに手近なところで欲求不満の解消をする関係

由奈は口から涎を垂らしながらだらしなく顔を緩ませパクパクと呼吸しかすれた声で喘いでいる。

膣内に流れ込んでくる精液の濁流によって生み出される快感によって由奈は全身を震わせ身悶えた。

膣襞がまるで別の生き物の様にうねりながらオマ○コの中で今なお脈打つチンポから精液を搾り取り続けている。

「はぁぁぁ…」と長い息を吐き出しながら全身の力が抜け崩れ落ちてきた由奈の顔は押し寄せる快感で幸福に包まれていた。

ブルブルッと震えた瞬間、オマ○コからはプシッと言う飛沫を上げて愛液が溢れ出した。

波のように襲ってくる快感に耐え切れず由奈はその都度大きく身体を震わせた。

オマ○コからはその内部を満たしていた蜜がだらだらと溢れ出しいやらしい匂いを立ち上らせていた。

まるで弓の様に身体を反らせた由奈は今までにない大きな喘ぎ声を上げた。

その直後、ぶるぶると小刻みに震えながら膣の内部がキュウゥゥと締め付け始めた。

柔らかな肉の壁を掻き分け熱いチンポが膣内に押し入った瞬間、由奈は声を上げ全身を奮わせた。

ヒューッ…んはぁッ…ふッ…と声にならない吐息を吐き出しながらビクッビクッと痙攣を繰り返している。

ぶるぶると震えたかと思うと由奈は一気に絶頂への坂道を昇りきった。

まるで痙攣するかのように震え続けるその姿は非常に扇情的で胸の辺りをキュッと締め付けるように次なる興奮の灯がともるのを感じた。

仰け反った由奈はつま先から胸元までをピーンと反らしガクガクと快感に打ち震えていた。

姪と暇つぶし

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