姉弟失格 ネタバレ

    

姉弟失格  作者:HGTラボ (津差宇土)

■あらすじ

何処にでもいるようなOLの姉と高校生の弟

姉は気づいてはいないが、弟は姉をオナねたにするほど意識していた

姉弟失格

ある日姉が帰宅すると、弟は姉のセーラー服を着て鏡の前でポ-ズ

負けじと姉も、セーラー服着て来るのだがその姿をみて興奮した弟は

スカートを履いていても分かるほどに勃起していた。

それも見た姉は、好奇心からお互いの見せっこを提案してしまう

がついには弟のチ○ポを手コキして射精させてしまう

弟はこれで収まるはずもなく、姉のパンティをはぎ取り姉の秘所に手を伸ばす

「だ… だめ…わ…私のを 見せるなんて言ってないよ?触らないで… お…お願い だから……」

「すげーこれが姉ちゃんの オマ○コ…」

「んああ …、ああ…ん…んんんん…やっ」

「もう。やめ…て…」

「でもスゲー ビジョビジョ だよ」

興奮した弟は、遂に自分のチ○ポを姉のオマ○コにあてがう

「まって!私達 姉弟だからこんなこと 駄目よ… …いけな…」

「うあ・・ 姉ちゃんのオマ○コきっっ」

「んん…ん い…いつも通り。ゲーム…とかしよ…..っ」

「あッ 入った。」

「ああ、私の中に弟のが入ってる・・・」

姉弟失格

■管理人ネタバレ

仲の良い姉弟でしたが、弟の方は姉に対しては性の対象としてみていたのに

姉の方は、無防備でしたね やりたい盛りの高校生のチ○ポは

刺激しちゃダメですよ

残念なのは、姉はたぶん処女らしい仕草なのですがその辺りの

描写が全く無いのがマイナスでした

姉弟失格

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■姉弟失格 妄想ネタバレ
濡れた粘膜がチ○ポに吸い付く。
結合部から溢れる水音の粘着性が増していく。
姉の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。
弟のチ○ポがピンクの入り口に吸い込まれていく。
<onnnaseiki>はきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
姉を肉の感触が支配する。
姉は胸元にもぐっしょりと汗をかき、肩で荒く息をつく。
姉「んんっ、んっ…ん…ひぁぁ…ふぅぅ…」
姉の締め付けが伸縮を繰り返し、弟のチ○ポを包み込んで脈動する。
姉は身体中をこわばらせながら、真っ赤な顔で激しく首を横に振る。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、姉の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
姉は大きく身体をのけぞらせ、ビクンビクンと腰を震わせた弟は強制的なピストン運動を送り込む。
弟のチ○ポに肉襞がネットリとからみ付く。
先端のピンクの乳首が、キュキュっとカタくなって勃起するのが見える。
姉の腰をガシッと掴む。
突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。
弟は、姉を激しく突く。
姉は身体中をこわばらせながら、真っ赤な顔で激しく首を横に振る。
ひくっ、ひくっ、とうねる姉の体を押さえつけて。
弟は姉の尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
ペースを落として腰を前後する。
姉「イヤぁぁぁ!」
腰を引いては突き入れる。
転げ落ちるように快楽の穴底へと向かっていく。
姉の中に弟のチ○ポが根元まで沈み、そして引き出される。
弟は腰を回転させ、速度を変えながら姉を攻め立てる。
姉の膣内の締め付けは強烈に弟を押さえつけて離さない。
より深い結合を追い求める。
姉は大きく身体をのけぞらせ、ビクンビクンと腰を震わせた弟は強制的なピストン運動を送り込む。
腰と腰がぶつかる。
弟のチ○ポがピンクの入り口に吸い込まれていく。
綺麗な色をしたクリトリスを指ではじく。
姉の膣内の心地よい締め付けが、じんわりと弟を押し包む。
ペースを落として腰を前後する。
肉のきしむ感覚。
姉を屈服させるように激しく出し入れを繰り返した。
小刻みに出たり入ったりしている結合部に透明な愛液が一筋、トロリと垂れる。
ゆっくりと挿入を繰り返す。
真っ白なお尻に弟のカリの張ったどす黒いチ○ポが出し入れされる。
亀頭が内壁のヒダでごつごつと刺激される。
ゆっくり前後し、埋めたまま腰を回す。
姉がビクッと身を震わせる。
姉の乳房を鷲づかみにしてムニュムニュと揉んだ。
弟は、姉の胸を強く押さえ込んで、身体を引き寄せる。
姉のドロドロに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。
姉の締め付けが伸縮を繰り返し、弟のチ○ポを包み込んで脈動する。
姉「あ……」
弟「で……でる!!」
弟「もう……出る!!」
弟「もうイク、イキそうだ……」
姉「あああ……本当に……中に…」
大量の精液が注入されていく。
膣は精液を受精に向けて奥へと送り込もうと脈動する。
中出しの衝撃に意識が飛び始めて、快楽の真底に落ち始める。
熱い塊が最奥へと送り込まれていく。
姉の胎内にに白濁の液が撒き散らされていく
弟「全部すっきり出し切ってやるからな」
姉「……妊娠……いや…ああ…あ…」
姉「出てる……出てるの分かる!!」
姉は胎内に熱いものが巡る感覚を覚えた