好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~ ネタバレ

    

好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~  作者:朱尾

■あらすじ

理月と恭矢の姉弟は、仲が悪く顔を合わせれば喧嘩する日々

そんなある日、にわか雨で濡れて帰宅した理月と恭矢だったが

久しぶりに見る、弟の肉体は理月好みのマッチョ体型へ変わっていた。

その場の小競り合いで足をねん挫した理月をマッサージすることになった恭矢。

理月の体もまた、柔らかく成長しており昔のようなガリガリではなかった

改めて姉の体を見て、理想の体型と思い始めてしまう。

互いに意識しあった姉弟は、いつしか喧嘩しながらも・・・

>>好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~ 立読みはこちら

*「コミスト」トップページに飛びます、好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~にて検索して下さい。

■好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~ 妄想ネタバレ

ゆっくりとしたペースで送出を繰り返す。
くちゃりと音を立てて、チ○コが浮き沈みする。
詩織の中心に弾けるような快感が押し迫る。
ビクンッと身体を震わせて、詩織の動きが止まる。
葉は、詩織の胸を強く押さえ込んで、身体を引き寄せる。
詩織「いやぁ…んっ、ひゃふぅ…っ?!んん、んっっ!あ、あ、ああっ!」
膣壁を感じながら、チ○コを子宮の入り口まで押し込んだ。
結合部から大量の愛液が溢れる。
肉の感触が先端にまとわり付く。
奥まで入り込んだチ○コの先端に硬い感触が当たる。
詩織の膣への入り口は柔らかくほころび、とろとろと官能の蜜を溢れさせている。
葉は、一心に腰を振る。
詩織の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。
無理やり抑えつけられ、強く乳房を掴まれる。
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
詩織の足を広げてチ○コを沈めていく。
強く揺さぶる。
葉は尖った詩織の乳首を軽く食み、唇で転がした。
亀頭が内壁のヒダでごつごつと刺激される。
詩織は乱れに乱れる。
二人の結合部からは湿った音が響き始める。
詩織は抵抗しようとしても体に力が入らない。
詩織の中にズブリと割り込む。
むきだしになった詩織の割れ目に肉棒をあてがう。
詩織は抵抗しようとしても体に力が入らない。
詩織「あ…あ…いや…~~~~~~~~~っ!!ああん…あ…ああ…あ!」
詩織がビクッと身を震わせる。
腰を持ち上げて、ひときわ強く奥まで突き通してやる。
詩織の足を広げてチ○コを沈めていく。
腰を時計回りに回す。
詩織「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
詩織の締め付けが伸縮を繰り返し、葉のチ○コを包み込んで脈動する。
葉は自分の大きなチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返した。
詩織が腰をよじる。
透明な愛液がオ○ンコから葉との間に糸を引いて伸びる。
葉は思いっきり腰を引いて、音がするほどに強く詩織の腰に打ちつけた。
詩織は抵抗しようとしても体に力が入らない。
激しく揺さぶられ、強引にチ○コを打ち込まれる。
オ○ンコはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
詩織のオ○ンコに無造作に出し入れしてやる。
ねちょねちょという卑猥な音が鳴り響く。
ペースを落として腰を前後する。
詩織の体を大きく揺する。
チ○コの動きに詩織の意識が翻弄される。
腰を強く固定して、奥深くペニスを埋め込む。
ぐっちょりと音がする。
そろそろ限界が近くなってくる。
葉「……う……でる!!」
葉「出すぞ……出す……くっ!!」
大量の射精が詩織のオ○ンコを満たし、そして子宮内部に溢れていく。
熱い迸りが詩織の中に注ぎ込まれる。
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。
詩織の中に、とくとくと熱いものが注ぎ込まれる。
葉は子宮を叩く勢いで精液を放出した。
大量の精液が注入されていく。
どく……どく……どく……。
ビュクン、ビュクン、ビュクン、ビュクン、ビュクン。
どくん……どくん……。
詩織が腰を回転させる。
その絶妙な刺激は、チ○コを抜くことをためらわさせた。

>>好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~ 立読みはこちら

*「コミスト」トップページに飛びます、好みじゃないけど~ムカつく姉と相性抜群エッチ~にて検索して下さい。