夏のお嬢さんがゆきずりおま○こしてくれる ネタバレ

    

夏のお嬢さんがゆきずりおま○こしてくれる  作者:ぶーち

■あらすじ

旅行である島を訪れた白いワンピースのお嬢さん

巨乳でスタイルも抜群のこの彼女、普段若い娘を見ることのない

島の人にとっては、久しぶりの若い子に興味津々で

夏のお嬢さんがゆきずりおま○こしてくれる

一寸おまたの緩い、お嬢さんは到着早々おま○こを弄られる

割れ目から溢れ出す甘い蜜が擦りあげる指に絡むとにちゃにちゃとエッチな水音を周囲に響かせる。

いやらしい匂いが鼻を突くほどに彼女のショーツはぐっしょりと濡れ、おま○こから溢れる愛液は洪水のようだった。

コロコロと乳首を転がしながらおま○こに指を滑り込ませるとにゅるにゅるとした感触とともに身体を震わせ、そのたびに膣内がキュンキュンと締め付けてくるのがわかる。

丹念な愛撫によって彼女の蜜壷は熱くとろけ、まるでしゃぶりつくように指に絡み付いてきた。

ニチャ…クチュ…といやらしい水音を立て始めたそこは火傷しそうなほどに熱を帯び次から次へとねっとりとした汁を溢れさせた。
そのことを告げると彼女は「は…はずかしい…」と、ふとももを擦り合わせてモジモジとし始めた。

おっぱいを揉み続ける左手のリズムと合わせるように股間に伸ばした手を細かく動かしていく。

上下の刺激が生んだリズムが重なる瞬間、彼女の口からは抑えきれなくなった甘美な声が漏れ始めた。

まるで少女のような小さな入り口はぴっちりと肉の扉によって閉じられていた。

その割れ目を優しく撫でるように上下に指を動かすとぷにぷにとした柔肉が震え、心地良い感触が指先に伝わってきた。

片手でむにむにとおっぱいへの愛撫を続けながらももう片方の掌を下腹部を撫でながら彼女の秘部へとスライドさせていく。

可愛らしいショーツの布に触れた瞬間ピクリと身体を震わせたが有無を言わさず一気にその中へと指を滑り込ませていく。

夏のお嬢さんがゆきずりおま○こしてくれる

■管理人ネタバレ

H好きな、ビッチなお嬢さんが旅行中に行く先々で出会う男にやられちゃう

ある意味おま○こ気質なこの子は男にとっては嬉しい?存在

メインはエッチの場面を覗き見ていた、少年相手のいちゃらぶエッチに突入します

夏のお嬢さんがゆきずりおま○こしてくれる

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■管理人 妄想ネタバレ

体は汗とお姉さんの愛液にまみれて、しっとりと湿る。
お姉さん「そんな…はっ、あっ、やっぁぁ…ぁ…ん…ああ…」
お姉さんの乳房が柔らかく上下に揺れる。
腰を強く固定して、奥深くペニスを埋め込む。
ゆっくりと挿入を繰り返す。
お姉さんが腰をよじる。
腰と腰がぶつかる。
僕はお姉さんの細い腰をしっかりと掴む。
グイグイと腰を打ち付ける。
結合部から、おびただしい量の愛液が垂れてくる。
殆ど濡れていないオマ○コは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまた激しく欲望を掻き立てる。
お姉さんの腰をムニュムニュと掴む。
僕のチ○ポを受け入れ、感じ始めるたことを心では認められなくても体は反応してしまう。
僕のチ○ポを強烈な締め付けが襲ってくる。
ゆっくりと挿入を繰り返す。
僕はチ○ポの抜き差しをしながら緩やかに腰を回転させる。
お姉さんは首を振って拒絶する。
お姉さんは胸元にもぐっしょりと汗をかき、肩で荒く息をつく。
深く突き入れられ子宮が刺激される。
僕は腰を回転させ、速度を変えながらお姉さんを攻め立てる。
お姉さんの腰を掴み、力任せに引き寄せる。
抜いては埋め、埋めては抜くを何度も何度も繰り返す。
ペースを落として腰を前後する。
お姉さん「ひいっ、ああんっくぅ…あ…ひゃふぅ…っ?!」
僕がお姉さんを押さえつけて強引に腰をふる。
亀頭が内壁のヒダでごつごつと刺激される。
クチュリとたっぷりに湿った桃色のヒダが、肉棒にまとわり付く。
チ○ポが入り口を広げる。
お姉さんの乳房を鷲づかみにしてぐにゅぐにゅと揉んだ。
僕はお姉さんの尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
オマ○コはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
お姉さんのくちゃりに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。
お姉さんのオマ○コの締め付けの強弱が変動する。
ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。
結合部がずぷぷぷと音を立てる。
オマ○コはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
鈍い突き上げがオマ○コを刺激する。
押し返すような感触。
強く揺さぶられ、強引にチ○ポを打ち込まれる。
ひくっ、ひくっ、とうねるお姉さんの体を押さえつけて。
お姉さんの内部を乱暴にかき回す。
お姉さん「そ…そんなこ…と…んっ、んっ、んンン~~…っ!あぅ… ひっ…!んんっ!」
チ○ポが入り口を広げる。
膣内は激しい伸縮を繰り返す。
お姉さんの肩が鋭く震える。
肉の感触が先端にまとわり付く。
僕の腰に甘い痺れが走る。
僕「もう……イク!!」
僕「このまま…もう…」
お姉さん「うん、いいよ。中に出して」
僕の腰がお姉さんの腰に密着したまま痙攣する。
お姉さんの尻に男の腰が何度となく打ち付けられる。
お姉さん「出てる……出てるの分かる!!」
ドピュゥ、ドピュゥ、ドピュゥ。
お姉さん「おなかの真ん中へんが熱いよ……」
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。
僕「たっぷりと注いであげるよ」
お姉さん「……妊娠……しちゃう」
ドピュゥ、ドピュゥ。
お姉さん「でてる……」
お姉さん「ぁあああっ…イく…イクぅ―――っ! …ぁう……精液が流れ込んでる…」

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