叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて ネタバレ

    

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて  作者:黒猫スミス
■あらすじ
夏休みに家族とともに、母の妹である京子の家に出かけた幸平。

久しぶりに会った叔母の京子は、以前よりも更に肉感的な美熟女になっていた

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

そんな京子に対して、スケベ盛りである幸平は叔母というよりも一人の女イコール性の対象として見始めていた

ある日の夜、アルコールの勢いもあってか叔母である京子に抱きついてしまう幸平。

収まりのつかない幸平に根負けした、京子は欲求を手で処理してしまう

初めての精通を叔母の手コキにより経験した幸平は

その日を境に、家族の目を盗んで叔母の肉体を求めるエロ猿へと変貌する

幸平「ん、いいぞ……玉の裏辺りも触ってくれ」

京子の暖かな口内に更なる刺激を受ける。

京子「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」

京子「……はむぅ、ちゅっ、くちゅ、ん、むぅ、あん……」

京子の暖かな口内に更なる刺激を受ける。

幸平「そう、だ……同じところばかりじゃ駄目だ」

京子「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」

チ○コを一気にのど奥まで咥える。

京子「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」

京子「んっ、んむっ、ん、はぁ……ん、ちゅっ、あ、んっ……」

どんどん舐め方を変えていく。

京子「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」

幸平「そうだ、丁寧に舐めるんだぞ……」

京子「エッチな匂い……すごく、かたい……はぁ、んむ……ちゅぱ、ぁむ……」

幸平「そうだ、丁寧に舐めるんだぞ……」

京子「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」

口とペニスの隙間から、声が漏れる。

くわえながら、舌で尿道を刺激する。

くわえながら、舌で尿道を刺激する。

京子「エッチな匂い……すごく、かたい……はぁ、んむ……ちゅぱ、ぁむ……」

口とペニスの隙間から、声が漏れる。

京子「もっと、くわえた方が良いですか? んッ……ちゅ……ぅむ……」

くわえながら、舌で尿道を刺激する。

京子の前後する頭を見ていると、さらに欲望が股間に集まっていく気がする。

くわえながら、舌で尿道を刺激する。

京子「もっと、くわえた方が良いですか? んッ……ちゅ……ぅむ……」

京子「んッ、ちゅ、ちゅぱッ、ぁむ……ん……美味しいです……ぁんッ……」

京子「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」

口とペニスの隙間から、声が漏れる。

京子は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。

京子「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」

京子「んくッ、ちゅ、ちゅぱ、ッ……んん……ぁふ…………」

京子の暖かな口内に更なる刺激を受ける。

どんどん舐め方を変えていく。

京子は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。

京子「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」

京子「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」

京子「あ…あん…はっ、い、イヤぁ…あ…あ…あ…」

幸平「ん、また乳首が立っているな。舐めてるだけで感じてきたか?」

口とペニスの隙間から、声が漏れる。

京子「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」

京子「もっと、くわえた方が良いですか? んッ……ちゅ……ぅむ……」

京子は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。

京子「もっと、くわえた方が良いですか? んッ……ちゅ……ぅむ……」

京子は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。

京子は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。

京子の暖かな口内に更なる刺激を受ける。

京子「んッ、ちゅ、ちゅぱッ、ぁむ……ん……美味しいです……ぁんッ……」

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

■管理人ネタバレ
性に興味津々の年頃の時期に、こんな綺麗で巨乳な叔母さんがいたら妄想するなというのが無理。

その上、手コキまでしてもらったらそれ以上にエスカレートするのはしょうがないですね

この年頃は、とにかく頭の中はセックスしたい一心ですから(笑)

この作者黒猫スミスの描く女性画は、管理人結構お気に入りです

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