上玉浮気妻を…しつけ直す! ネタバレ

    

上玉浮気妻を…しつけ直す!  作者:いーないん

■あらすじ

「好きな人がいて、その人の小説が読めたら・・・僕の人生それだけで満足です」

ブサ男 卓巳の偽らざる本心だった。

不細工な彼卓巳は、美人の妻文静が作家として成功するまで人生を捧げて来た。

執筆に没頭する妻の為に、仕事をしながら家事をこなしてきた。

しかし、最近妻の様子がおかしいと感じ始めていた彼は部屋に監視カメラを仕掛ける。

ある日、いつもの様に仕事の邪魔になるから出て行ってと言われた彼は、

監視カメラの映像をパソコンで確認してみると、そこには

自分には見せないような笑顔で、不倫相手の編集者に抱かれる妻の姿が映し出される

絶望した彼の、妻に対する復讐劇が始まる・・・。

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■上玉浮気妻を…しつけ直す! 妄想ネタバレ

文静のオ○ンコは大変な名器のようだった。
オ○ンコを不倫相手のチ○コが往復する。
文静は抵抗しようとしても体に力が入らない。
結合部から溢れる水音の粘着性が増していく。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がとろりと練りあがる。
男女の結合の音が空間に満ちる。
文静が下腹部をヒクヒクさせる腹筋が痙攣するように動く。
揺れるおっぱいを下から持ち上げて、少し乱暴なくらいに揉んでやる。
チ○コがその体内に侵入していることを印象づけるように、何度も最奥を叩いてやる。
クチュリとたっぷりに湿った桃色のヒダが、肉棒にまとわり付く。
文静の膣内の心地よい締め付けが、じんわりと不倫相手を押し包む。
チ○コが入り口を広げる。
ゆっくりと挿入を繰り返す。
揺れるおっぱいを下から持ち上げて、少し乱暴なくらいに揉んでやる。
文静「う…うう…ひゃふぅ…っ?!ああ…んんんっ、んんんっ!あああ…」
文静は唇を噛み締め、身体中をブルブル震わせる。
腰と腰がぶつかる。
きゅきゅっと膣が締まる。
不倫相手は文静の耳に軽く息を吹きかける。
文静の肩が鋭く震える。
不倫相手はチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。
文静の乳房が柔らかく上下に揺れる。
腰と腰がぶつかる。
膣壁を感じながら、チ○コを子宮の入り口まで押し込んだ。
不倫相手はチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。
乱暴にチ○コを奥まで突き入れる。
不倫相手は文静の体を跳ね上げるように腰を突き出す。
突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。
厳しい締め付けと、蠢くような膣圧、徹底的に快感を与えようとする肉壁。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
身体をグングンと揺する。
透明な愛液がオ○ンコから不倫相手との間に糸を引いて伸びる。
文静が下腹部をヒクヒクさせる腹筋が痙攣するように動く。
激しいピストンでオ○ンコをかき回される。
不倫相手は文静の身体が上下するたびに眉間にシワを寄せる。
鈍い突き上げがオ○ンコを刺激する。
文静の身体がグィィィとのけぞる。
先端のピンクの乳首が、キュキュっとカタくなって勃起するのが見える。
結合部分からねちょねちょといやらしい音が漏れる。
腰と腰がぶつかる。
不倫相手の腰が激しくぶつかり、淫音が空間を支配する。
速く、深く……何度もその動きを繰り返す。
カリの尖端が奥深く入り込むと、文静の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
ゆっくりと腰を突き出す。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、文静の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
殆ど濡れていないオ○ンコは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまたゆっくりと欲望を掻き立てる。
ずぷぷぷ……いやらしい汁の飛び散る音がする。
不倫相手は、文静の下から激しく腰を突き上げる。
結合部がくちゃりと音を立てる。
チ○コが入り口を広げる。
不倫相手は尖った文静の乳首を軽く食み、唇で転がした。
がっしりと腰を固定されて不倫相手のチ○コが奥深く挿入される。
肉のきしむ感覚。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がネットリと練りあがる。
文静が下腹部をヒクヒクさせる腹筋が痙攣するように動く。
深く突き入れられ子宮が刺激される。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がずぷぷぷと練りあがる。
不倫相手「中に出すよ…」
文静「きて、中にいっぱい頂戴!」
文静「あ……」
不倫相手「よし……いくぞ……いく……」
不倫相手「もうイク……イク……ウ!!」
ドピュゥ、ドピュゥ、ドピュゥ、ビュクン。
不倫相手の腰が文静の腰に密着したまま痙攣する。
文静の尻に男の腰が何度となく打ち付けられる。
ビュビュビュビュゥゥ。
文静「届いちゃってる……奥まで……届いちゃってる!!」
文静「いっぱい……いっぱい、入ってくるぅ」
文静「ああああ……どんどん入ってくる」
ビュルル、ビュル、ビュルルルル。
体の中に、熱い塊が放出されていく。
ドピュゥ、ドピュゥ。
膣の中で精液がかき混ぜられる。
文静「赤ちゃんが……できちゃう……」
文静「……どんどん……入ってくるよ!
熱い迸りが文静の中に注ぎ込まれる。

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