トキトメ-時間停止中のヒメゴト ネタバレ

    

トキトメ-時間停止中のヒメゴト  作者:田中エキス

■あらすじ

10年前に亡くなったじいちゃんの形見である鯉の置物

最近まで、気づかなかったのだが実は時間停止できるスイッチがついていた。

これさえあれば、欲しいモノでもやりたい事でも何でもできると思っていたけど

重大な欠点が一つ、止まる時間の長さが不規則過ぎて実用的ではない

そんな不安定な時間停止できるスイッチだが、俺にはどうしても試してみたい相手がいる

それは、同じクラスの久住美咲

いつも一人で休憩時間を過ごす彼女を見ていると大人っぽく感じて目が離せなくなっていた。

ある日の、昼休み 人気のない廊下で立っている彼女に意を決して時間停止スイッチを押してみた。

スカートをめくり、生尻の柔らかさに感動する俺

味を占めた俺は、その日の放課後も時間停止スイッチを押し調子に乗ってスマタで擦っている最中・・・

膣口からはとろりとした愛液が溢れ始めジュッ、ニュプといやらしい音を立てていた。

その愛液が腰を動かすたびにチ○ポを舌で舐めあげるように絡み付き、前後運動の潤滑剤として全体に塗れていった。

オマ○コの肉にパクっと咥えられたままチ○ポ全体をスライドするようにストロークされ俺のチ○ポはじわじわと快感に痺れ始めていた。

俺は少しだけ腰を浮かし彼女のオマ○コにチ○ポを押し付けるように擦ってやった。

ジュンっと伝わる湿った熱が彼女の興奮を表していた。

しゅるしゅると擦り合わせるたびに彼女の口からも甘い吐息が漏れ始める。

柔肉でチ○ポの表面を擦られる刺激にチ○ポはガチガチに硬くなりオマ○コの肉にむにゅっと食い込んでいた。

オマ○コから溢れ出した熱い愛液がトロトロとチ○ポへと絡み付いてくる。

止め処なく溢れ出した愛液はにちゃにちゃと音を立てながら肉同士の摩擦を助け止まる事のない快感を生み出していった。

肉棒と秘貝を擦り合わせる最中、膨らみきった亀頭がクリトリスを引っ掛ける。

お互いに敏感な部分同士が接触しふたりともビクッと腰が跳ねる。

くねくねと太ももをくねらせるたびにその温かな陰部に圧迫された俺のチ○ポはキュウキュウと締め付けられていく。

熱を帯びたオマ○コから溢れ出して来る愛液が適度にヌルヌルとした感触を与えそれだけでイッてしまいそうになる。

すべすべとした太ももの間にチ○ポがはさまれたままもじもじと股間を擦り合わせてくる。

にちゃにちゃといやらしい音を立てながらヌルヌルと太ももにはさまれたチ○ポとオマ○コの肉が密着し温かい熱がお互いに伝わりあう。

■管理人ネタバレ

エロ漫画でよくある、時間停止ものですが 今までにあったパターンは大体主人公がきもオタで

時間を自由に操れるというパターンでしたが、今回の設定は不規則にしか止まらないというのが斬新でした

ラストも、意外な感じで楽しめました

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