カラミざかりvol.3 ネタバレ

    

カラミざかりvol.3  作者:桂あいり

カラミざかりvol.3

■あらすじ

里穂・智乃の二人はクラスメイトのアンナにデートの付き添いを頼まれる

そこで出会った、大学生の和紀に2人ともちょっかいを掛けられその日から

同級生達とのお遊び的なSEXではなく、より刺激的な快楽の世界に。

カラミざかりvol.3

和紀は、かなりの遊び人のようで貴司や高成のようながっつくようなSEXではなく

女性を調教するようなSEXで里穂・智乃は虜になってしまう。

しかし、和紀の気に入った相手は里穂のようで

いつからか、里穂と2人で会うようになる

カラミざかりvol.3

■管理人ネタバレ

管理人のお気に入りも里穂なんですが、この娘は大人しそうな顔してエロいです

以前、貴司とのSEXでは見よう見まねでGスポット刺激されて簡単に潮吹いてたし

カラミざかりvol.3後編では、和紀にアナル開発されており指3本余裕で咥えこんで

アナルイキまで披露してくれます。

その後訪ねてきた、和樹の友人との3pでは初めての2本差しまで・・・

里穂ちゃんの喘ぐ顔を見るならカラミざかりvol.3を是非見てください

 

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■カラミざかりvol.3 妄想ネタバレ
和紀は、勢いをつけて腰を押し込む。
里穂「もう…だめ…あああ…あ…あぅ…あう…」
里穂の締め付けが伸縮を繰り返し、和紀のチ○ポを包み込んで脈動する。
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
泡のすべすべさと里穂のすべすべさが重なって肌に気持ちがいい。
里穂の中に和紀のチ○ポが根元まで沈み、そして引き出される。
里穂の肩を掴んで、柔らかな尻に腰を打ち付ける。
和紀が里穂を押さえつけて強引に腰をふる。
里穂のオマ○コは大変な名器のようだった。
里穂の肩を掴んで、柔らかな尻に腰を打ち付ける。
里穂がビクッと身を震わせる。
背後から獣のように腰を動かしつづける。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がずぷぷぷと練りあがる。
尖った乳首が、ブルブルっと震える。
抜けてしまう寸前までチ○ポを引き、そして再びゆっくりと埋没させていく。
里穂の乳房を鷲づかみにしてぐにゅぐにゅと揉んだ。
始めはゆっくりとした往復がいつのまにか激しさを増していく。
後ろから腰を抱えてチ○ポを出し入れする。
和紀は強く腰を突き上げる。
むきだしになった里穂の割れ目に肉棒をあてがう。
里穂が二人の結合部に泡だらけの手で触れる。
ジュブジュブと挿入音が増していく。
カリの尖端が奥深く入り込むと、里穂の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
ぐりんぐりんと激しく回転運動を行う。
ペースを落として腰を前後する。
殆ど濡れていないオマ○コは、それなりの抵抗感を感じるが、それがまた強く欲望を掻き立てる。
里穂「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、里穂の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
強く揺さぶられ、強引にチ○ポを打ち込まれる。
後ろから腰を抱えてチ○ポを出し入れする。
里穂「そこは…そ…そんなこ…と…い…あ……ああう!」
大量の愛液が里穂の太股を伝う。
和紀は強く腰を突き上げる。
目線を下に向けると里穂のオマ○コの中に出入りするチ○ポがてらてらと光っている。
ひくっ、ひくっ、とうねる里穂の体を押さえつけて。
グングンと身体を震わせて、里穂の動きが止まる。
里穂を肉の感触が支配する。
和紀は腰を回転させ、速度を変えながら里穂を攻め立てる。
白いお尻をわし掴みしてチ○ポを何度もスライドさせる。
ペースを落として腰を前後する。
柔らかい膣内で和紀のチ○ポが締め付けられる。
グイと腰を突き込むと、肉のきしむ感覚がチ○ポに伝わる。
ズブズブと和紀のチ○ポが入っていく。
泡だらけの手で里穂の乳房をなでるように触る。
里穂「ああん、なんだか、変な感じ」
後ろに回り込んで里穂の腰を抱く。
真っ白なお尻に和紀のカリの張ったどす黒いチ○ポが出し入れされる。
速く、深く……何度もその動きを繰り返す。
ぐっちょりといやらしい音が風呂場に響く。
風呂の熱気で汗が滴る。
里穂の身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。