カラミざかり番外編~貴史と飯田~ ネタバレ

    

カラミざかり番外編~貴史と飯田~  作者:桂あいり

■あらすじ

同級生の男女4人、高成・貴司・里穂・智乃

普通の高校生である彼らは、それなりに楽しい高校生活を送っていた。

カラミざかり番外編~貴史と飯田~

ある日、貴司が手に入れたオナホのことを聞きつけた里穂・智乃が興味津々で見に来る

智乃が貴司のオカズとなるが、収まりのつかなくなった二人はそのままSEXしてしまう

それにつられた高成と里穂も参加して4Pに発展(高成はフェラだけ)

その日から、彼らに歯止めが効くはずもなく・・・SEX三昧の日々

以上が、一巻のあらすじです

その後、夏休みになり高成は予備校へ 貴司・里穂・智乃の3人は貴司の部屋で3Pの真っ最中

翌日、智乃が来れないことを知っていた里穂が貴司の家にやって来て・・・

■管理人ネタバレ

いやいや、これは展開良すぎでしょとツッコミが入りそうですが

女の子も性に対しては、男と一緒でかなり興味があるんでしょうね

若いし、一回やっちゃうと互いに猿みたいになっちゃいますね

高成クンは、好きな里穂が貴司と初体験したのを見てかなり複雑な心境

結局、貴司が処女2人とやれて一番ラッキーでした

カラミざかり番外編~貴史と飯田~

■カラミざかり 妄想ネタバレ
大量の愛液が里穂の太股を伝う。
速く、深く……何度もその動きを繰り返す。
貴司は尖った里穂の乳首を軽く食み、唇で転がした。
強引な送出が快楽中枢を強制的に刺激する。
綺麗な色をしたクリトリスを指ではじく。
里穂の中に貴司のチ○ポが根元まで沈み、そして引き出される。
里穂の身体が弾けて、のけぞる。
里穂を屈服させるように激しく出し入れを繰り返した。
貴司のチ○ポを受け入れ、感じ始めるたことを心では認められなくても体は反応してしまう。
腰と腰がぶつかる。
子宮口まで一気に貫いた。
里穂の身体がグィィィとのけぞる。
濡れそぼった肉を蹂躪する。
強引な送出が快楽中枢を強制的に刺激する。
カリの尖端が奥深く入り込むと、里穂の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
貴司は、勢いをつけて腰を押し込む。
里穂の腰を掴むと、激しく下から突き上げた。
薄いピンク色をした里穂のオマ○コに、グロテクスなチ○ポがゆっくりとめり込んでいく。
結合部から大量の愛液が溢れる。
とろり……いやらしい汁の飛び散る音がする。
里穂のくちゃりに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。
むきだしになった里穂の割れ目に肉棒をあてがう。
濡れた粘膜がチ○ポに吸い付く。
里穂「い…ああ…ああん…あひぃっ、はあああん…あううううう!!いやぁ…」
貴司は里穂の腰を掴んで上下させる。
貴司のチ○ポを受け入れ、感じ始めるたことを心では認められなくても体は反応してしまう。
貴司は里穂の腰元を掴むと自分の腰の動きに合わせて里穂の体を揺さぶった。
強引な送出が快楽中枢を強制的に刺激する。
ネットリ……いやらしい汁の飛び散る音がする。
じゅぽじゅぽと大きな音を立てて、里穂の乳首を吸いまくると、そのたびに乳首はプルプルっと小さく震える。
ビクンッ! 里穂は身体を大きく跳ねさせる。
ぎりぎりと腰を打ち付ける。
貴司は舌先が軽く触れる程度の圧力で里穂の首筋に舌を這わせた。
より深い結合を追い求める。
里穂の内部を乱暴にかき回す。
二人の間でチ○ポが見え隠れする。
膣内は激しい伸縮を繰り返す。
強く揺さぶる。
里穂「だっ、ダメぇ…っ!あああ…あ…あひぃっ、そっ、そこは…っ?!」
里穂の体を大きく揺する。
里穂「あ…ああ…あ…あぁぁぁ…!んぁぁ、んっ!」
里穂の上半身が大きく動く。
激しい伸縮を繰り返す里穂の膣内。
チ○ポが子宮に当たる。
里穂が下腹部をヒクヒクさせる腹筋が痙攣するように動く。
くちゃり……いやらしい汁の飛び散る音がする。
肉のきしむ感覚。
貴司は自分の大きなチ○ポを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作を強く繰り返した。
里穂のオマ○コは大変な名器のようだった。
ぐりんぐりんと激しく回転運動を行う。
里穂の中心に弾けるような快感が押し迫る。
敏感な部分を擦り付けられて里穂のオマ○コの湿り気が増してくる。
深く突き入れられ子宮が刺激される。

>>カラミざかり番外編~貴史と飯田~ 立読みはこちら

*「カラミざかり番外編~貴史と飯田~」詳細ページに飛びます