ぼくだけがセックスできない家 ネタバレ

    

ぼくだけがセックスできない家  作者:紅村かる

■あらすじ

学校でのレポートを、優斗の家で作成中の藍沢と本田の美少女JK

レポートも無事終わり、TVゲームで遊んでいると

イケメン高身長の弟壮馬と優秀な兄樹が帰ってくる

優斗とは違い、社交的な2人はいつしか優斗をのけ者にして

カップルの様に仲良くなっていた

其のうち、兄と弟はそれぞれの彼女にちょっかいを出し始める

いつしか声が漏れ始め兄は本田を、弟は藍沢を連れて部屋へと

一人残された優斗は、それぞれの部屋から聞こえてくる嬌声を・・・

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■ぼくだけがセックスできない家 妄想ネタバレ

藍沢「……はむぅ、ちゅっ、くちゅ、ん、むぅ、あん……」
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
壮馬「そんなしゃぶり方じゃまだまだ」
藍沢「あぁ、んふぅ、ぅん、む、んっ……」
藍沢「…ああう!あぅんっ、あうっ、う…う…う…」
藍沢「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」
藍沢「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
藍沢「ちゅっ……ん、あっ……ちゅぱ……あ……すごく、硬くて熱い……ぁむん……」
藍沢「あぁ、んふぅ、ぅん、む、んっ……」
藍沢「ぁむ……ん、ふ、ちゅぱ、んん、ちゅ……あ……」
どんどん舐め方を変えていく。
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」
口とペニスの隙間から、声が漏れる。
藍沢「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」
藍沢「ん……はあ…、あぅんっ、あうっ、そんな…あううううう!!むぅぅっ!」
藍沢「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」
壮馬「そう、だ……同じところばかりじゃ駄目だ」
藍沢「あううううう!!~~~~~~~~~っ!!あぅんっ、あうっ、」
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
壮馬「ん、また乳首が立っているな。舐めてるだけで感じてきたか?」
藍沢「あぅ…んん…むぅぅっ!ダメっ、ダメぇぇ…あ…あ…むぅぅっ!」
くわえながら、舌で尿道を刺激する。
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」
壮馬「そんなしゃぶり方じゃまだまだ」
藍沢「ぁむ……ん、ふ、ちゅぱ、んん、ちゅ……あ……」
藍沢「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」
くわえながら、舌で尿道を刺激する。
藍沢は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。
藍沢「あぁ、んふぅ、ぅん、む、んっ……」
藍沢は、ぺちゃぺちゃと音を立ててチ○コを丁寧に舐めている。
藍沢「んっ、んむっ、ん、はぁ……ん、ちゅっ、あ、んっ……」
藍沢「ふぁあ、う、ちゅっ……んッ、あ、むぅ……ちゅぱっ、ぁッ、ん、っ……」
藍沢「エッチな匂い……すごく、かたい……はぁ、んむ……ちゅぱ、ぁむ……」
藍沢「もっと、くわえた方が良いですか? んッ……ちゅ……ぅむ……」
藍沢「んっ、んむっ、ん、はぁ……ん、ちゅっ、あ、んっ……」
藍沢「んっ……むぅ……や、んっ……は、恥ずかしい……」
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」
藍沢「エッチな匂い……すごく、かたい……はぁ、んむ……ちゅぱ、ぁむ……」
どんどん舐め方を変えていく。
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……」
藍沢「エッチな匂い……すごく、かたい……はぁ、んむ……ちゅぱ、ぁむ……」
ペニスはどんどん大きくなり、喉の奥で反り返っていくのが分かった。
くわえながら、舌で尿道を刺激する。
時折のどの奥の方まで到達するが藍沢は必死で堪える。
藍沢「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」
藍沢「……はむぅ、ちゅっ、くちゅ、ん、むぅ、あん……」
壮馬「ん、いいぞ……玉の裏辺りも触ってくれ」
壮馬「そうだ、丁寧に舐めるんだぞ……」
藍沢「あぁ、んふぅ、ぅん、む、んっ……」
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」
藍沢「はい……んちゅ、んっ……ふぅ、むっ、ぁうう、んん……」
藍沢「あああ…んっ、んっ、んンン~~…っ!」
藍沢「んくッ、ちゅ、ちゅぱ、ッ……んん……ぁふ…………」
どんどん舐め方を変えていく。
壮馬「ん、いいぞ……玉の裏辺りも触ってくれ」
壮馬「そう、だ……同じところばかりじゃ駄目だ」
壮馬「そんなしゃぶり方じゃまだまだ」
藍沢「ぁむ……ん、ふ、ちゅぱ、んん、ちゅ……あ……」
藍沢「くッ、んッ、ぴちゃ、ちゅ、んっ……はぁ、はぁ、っ……あ、ん……っ……」
壮馬の腰に甘い痺れが走る。
壮馬「い……イク!!」
心地よい痺れがチ○コに集まってくる。
藍沢「あ、熱いのが、こんなに……」
ドプ……。
藍沢「はぁぁぁぁぁっ……!」
藍沢「全部かけてね」
ドプ……。
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ……
ドプ……。
ドクンッ、ドクンッ!
藍沢の舌がにじみ出した液体をすくい取る。

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