びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~ ネタバレ

    

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~  作者:コキュの部屋

■あらすじ

「ビッチゼミ」とはッ…!?塾生は全員巨乳なJKビッチのみ!!

塾長の理性は、塾開校日からどこへやらJK達に中出しするスケベ男になってしまう

見た目からビッチなギャルJKには生ハメ中出しコース

アスリート系JKには、こちらも体力勝負コース

美人ハーフJKには、駅弁ファックコース

生徒たちにあった指導で、成績も爆上がりに・・・

今日も、セックス補習が始まる

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■びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~ 妄想ネタバレ

ペースを落として腰を前後する。
小刻みに出たり入ったりしている結合部に透明な愛液が一筋、ぐちょぐちょと垂れる。
JKの乳房を鷲づかみにしてグイグイと揉んだ。
JK「あああ…んん、んっっ!ああ…」
ズンと突く。
抜けてしまう寸前までチ○コを引き、そして再びゆっくりと埋没させていく。
オレのチ○コがピンクの入り口に吸い込まれていく。
ゆっくりとしたペースで送出を繰り返す。
腰の突きを強くする。
JKの内部が強く蠢動する。
腰を何度も突き上げる。
乱暴にチ○コを奥まで突き入れる。
ぐっちょりという卑猥な音が鳴り響く。
押し返すような感触。
オレは、一心に腰を振る。
脚をバタつかせるJKをしっかりと捕まえ、怒張したチ○コをオ○ンコに押し付ける。
オレはJKの腰元を掴むと自分の腰の動きに合わせてJKの体を揺さぶった。
上り詰めそうになったら速度を落とし、引いてきたら激しく突くを繰り返す。
チ○コが子宮に当たる。
オレは腰を回転させ、速度を変えながらJKを攻め立てる。
オレは自分の大きなチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作を激しく繰り返した。
ズンと突く。
JK「だめ…ああん…あ…う…う…あああ…そこは…」
JKの表情に苦悶が表れる。
律動が緩やかなものへと変わる。
乱暴にチ○コを奥まで突き入れる。
JKの身体をユサユサと振って、いちばん奥へ当てる。
JKの腰を掴み、力任せに引き寄せる。
結合部から大量の愛液が溢れる。
二人の間でチ○コが見え隠れする。
結合部分からねちょねちょといやらしい音が漏れる。
オレは、JKの胸を強く押さえ込んで、身体を引き寄せる。
JKの快楽中枢に微かに触れる。
JKの体がびくびくと跳ね上がる。
JK「いっ、イヤぁぁぁ~~~~…っぁぁ…ぁ…ああ…あ!」
激しいピストンでオ○ンコをかき回される。
オレの快楽も普通ではない。
JKの内部がゆっくりと蠢動する。
突き入れるごとに飛沫のような粘液がJKのオ○ンコから吹き出す。
JKの膣内の心地よい締め付けが、じんわりとオレを押し包む。
カリの尖端が奥深く入り込むと、JKの股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
JKの腰を強く抱きとめて、ムニュムニュと腰を突き出す。
腰の突きを強くする。
オレは、勢いをつけて腰を押し込む。
突き入れるたびに大量の愛液が飛沫となって飛び散る。
JK「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
JKの締め付けが伸縮を繰り返し、オレのチ○コを包み込んで脈動する。
JK「膣内にいっぱい精液だして欲しいの」
オレ「…分かった。このまま…いくよ…」
オレ「い……イク!!」
オレ「……うっ」
二人の結合部から白濁の液体が溢れ出てきた。
オレは最奥に注ぐために強く腰を突き上げた。
オレは子宮を叩く勢いで精液を放出した。
JK「今日出されたら……出来ちゃうかもね」
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。
JK「おなかの真ん中へんが熱いよ……」
オレは最奥に注ぐために強く腰を突き上げた。
オレは子宮を叩く勢いで精液を放出した。
JK「子宮の入り口で出てるよ……」
JK「ああ……流れ込んで……熱いものが……たくさん」
オレは最奥に注ぐために強く腰を突き上げた。
チ○コの先から、JKの子宮に向かってダイレクトに精液が流れ込む。
JK「……妊娠……しちゃう」
ビュクン、ビュクン、ビュクン。

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