このまま挿れられるから…早く…シよ?ネタバレ

    

このまま挿れられるから…早く…シよ?  作者:歯車

■あらすじ

カワイイけど、クールな感じで目を引くクラスメートの楠瀬さん

今日もついつい目で追ってしまい、友人にからからかわれた僕。

このまま挿れられるから…早く…シよ?

下校途中に、彼女がエロ本を凝視しているところに通りかかり見ないふりしようとしたが

見つかってしまった僕、2人並んで座っていると、なんだか変な雰囲気になり・・・

エロ本を見ていた彼女は興奮冷めやらぬ状態で

下着をちらっと見せて「こういうので興奮したりするの?」

「す、好きにしていいよ、その代わり…」

*この作品は、同作者の「放課後橋の下で、」を改題したものとなります

このまま挿れられるから…早く…シよ?

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■このまま挿れられるから…早く…シよ? 妄想ネタバレ

膣内は激しい伸縮を繰り返す。
腰と腰がぶつかる。
二人の間でチ○コが見え隠れする。
オ○ンコを僕のチ○コが往復する。
チ○コの動きに楠瀬の意識が翻弄される。
楠瀬を肉の感触が支配する。
僕は上からオ○ンコに向かってチ○コを振り下ろす。
ぐりんぐりんと激しく回転運動を行う。
楠瀬の膣内の心地よい締め付けが、じんわりと僕を押し包む。
僕は楠瀬の尻を掴んで強制的に自分に引き寄せる。
僕は楠瀬の耳に軽く息を吹きかける。
楠瀬「あ…う…ああ、あああ…は…」
ゆっくりと挿入を繰り返す。
楠瀬が腰をよじる。
楠瀬の腰を掴み、力任せに引き寄せる。
結合部から、おびただしい量の愛液が垂れてくる。
恥骨がチ○コに強く押し付けられる。
奥まで入り込んだチ○コの先端に硬い感触が当たる。
オ○ンコを僕のチ○コが往復する。
ゆっくりと揺さぶる。
ネットリと音を立てて、チ○コが浮き沈みする。
結合部から溢れる湿った音が辺りに響く。
楠瀬の腰をグイグイと掴む。
楠瀬の乳房を鷲づかみにしてぎりぎりと揉んだ。
腰を引いては突き入れる。
鈍い突き上げがオ○ンコを刺激する。
僕は、楠瀬を激しく突く。
楠瀬のくちゃりに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。

このまま挿れられるから…早く…シよ?


ひくっ、ひくっ、とうねる楠瀬の体を押さえつけて。
奥まで一気に貫き、一呼吸おいてギリギリまでチ○コを引き抜く。
結合部分からぐっちょりといやらしい音が漏れる。
脚をバタつかせる楠瀬をしっかりと捕まえ、怒張したチ○コをオ○ンコに押し付ける。
僕の僕が緩急を付けて送出される。
無理やり抑えつけられ、激しく乳房を掴まれる。
僕が腰を動かすたびに楠瀬はか細い声をあげ、逃れるように白い体をうねらせる。
ギリギリと悲鳴を上げながら蠢動する楠瀬の肉の奥を犯す。
濡れそぼった肉を蹂躪する。
無理やり抑えつけられ、強く乳房を掴まれる。
楠瀬は声をあげる。
僕は自分の大きなチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返した。
楠瀬「だ、ダメぇ…ああ…あ!そっ、そこは…っ?!そ…そんなこ…と…」
愛液が僕の腹の上にとろりと流れる。
楠瀬「ああああ!。凄い、届いてる、届いちゃってるぅぅ!!」
ぐちょぐちょと音を立てて、チ○コが浮き沈みする。
ペースを落として腰を前後する。
楠瀬の身体を揺すり、さらに奥まで肉棒で突き上げる。
オ○ンコを僕のチ○コが往復する。
体は汗と楠瀬の愛液にまみれて、しっとりと湿る。
肉の感触が先端にまとわり付く。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がねちょねちょと練りあがる。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
腰を強く固定して、奥深くペニスを埋め込む。
カリの尖端が奥深く入り込むと、楠瀬の股間が一段と広がり肉襞がめくれ上がった。
腰の突きを強くする。
薄いピンク色をした楠瀬のオ○ンコに、グロテクスなチ○コがゆっくりとめり込んでいく。
腰を何度も突き上げる。
僕は、楠瀬を激しく突く。
僕はチ○コの抜き差しをしながら緩やかに腰を回転させる。
愛液を溢れだす。
僕は腰を突き出した。
濡れた粘膜がチ○コに吸い付く。
楠瀬「あ……」
僕「このまま…もう…」
楠瀬「うん、いいよ。中に出して」
楠瀬「膣内にいっぱい精液だして欲しいの」
僕「…分かった。このまま…いくよ…」
心地よい痺れがチ○コに集まってくる。
どくん……どくん……。
楠瀬「いっぱい……いっぱい、入ってくるぅ」
僕は放出しながらも腰を突き上げる。
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。
体の中に、熱い塊が放出されていく。
ビュルルルル。
僕は子宮を叩く勢いで精液を放出した。
僕は子宮を叩く勢いで精液を放出した。
楠瀬「奥に……もっと奥に出して!」
楠瀬の中に、とくとくと熱いものが注ぎ込まれる。
楠瀬「あああ……いっぱいになっちゃう」

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