「旦那の横で挿れんな…ッ」バイト君に寝取られマジイキする元ヤン妻 ネタバレ

    

「旦那の横で挿れんな…ッ」バイト君に寝取られマジイキする元ヤン妻  作者:八尋ぽち

■あらすじ

「旦那の傍で触るな…ッ!でも愛欲に勝てない私…イクゥッ…!!」

旦那とのSEXは好きじゃないけど、勇人とのSEXは気持ち良すぎて…

じゅくじゅくの、オマンコに…人妻なのに…イキ過ぎて馬鹿になりそう!!

――元ヤン妻の真琴は、幼馴染の歩と結ばれ2人で定食屋を営んでいる。

そんなある日、ヤンキー時代に憧れていた先輩の弟勇人がバイトにやってくる。

先輩に激似の勇人に顔を見るたびに心落ち着かない真琴…

そんな真琴を見透かしたかのように、ちょっかいを掛ける勇人

「真琴さんって俺の兄ちゃんに憧れてたんですか?俺兄ちゃんの代理で…?」

その日から、旦那の歩の目を盗んでボディタッチをしてくる隼人

やがて勇人の行動は常軌を逸して、泥酔する旦那の傍らで襲われてしまい・・・!?

 

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■「旦那の横で挿れんな…ッ」バイト君に寝取られマジイキする元ヤン妻 妄想ネタバレ

がっしりと腰を固定されて勇人のチ○コが奥深く挿入される。
勇人の勇人が緩急を付けて送出される。
激しく打ち付けられて、真琴の尻肉が気持ちの良い音を立てる。
勇人は獣のように腰を振り続ける。
オ○ンコはきつい収縮を繰り返し、みっちりと締め付けてくる。
抜けてしまう寸前までチ○コを引き、そして再びゆっくりと埋没させていく。
真琴は唇を噛み締め、身体中をブルブル震わせる。
真琴の中が、熱く強く蠢くのが分かる。
真琴の体に、ずん、と衝撃が走る。
グイと腰を突き込むと、肉のきしむ感覚がチ○コに伝わる。
勇人のチ○コがピンクの入り口に吸い込まれていく。
真琴の腰をグッと掴む。
大量の愛液がクリ○リスの下あたりから吹き出してくる。
真琴の表情に苦悶が表れる。
ちょっと角度を変えて、肉棒を突き立てる。
勇人はチ○コを根元まで挿入し、そしてカリの部分まで引き抜くという動作をゆっくりと繰り返す。
二人の接合部からは卑猥で粘着質のある水音がとろりと練りあがる。
肉棒の先に、吸い付くようなまとわり付くようなキツい粘膜の感触。
逞しいチ○コの侵入で、オ○ンコから汁が溢れ出す。
勇人は背後から腰を振りつづける。
勇人は強く腰を突き上げる。
律動が緩やかなものへと変わる。
真琴が下腹部をヒクヒクさせる腹筋が痙攣するように動く。
肉棒の先に、吸い付くようなまとわり付くようなキツい粘膜の感触。
膣内は激しい伸縮を繰り返す。
押し返すような感触。
真琴の体を大きく揺する。
勇人は獣のように腰を振り続ける。
真琴の体がびくびくと跳ね上がる。
ギリギリと悲鳴を上げながら蠢動する真琴の肉の奥を犯す。
真琴「あぅんっ、あうっ、ああ、あああ…あ…」
真琴のとろりに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。
速く、深く……何度もその動きを繰り返す。
チ○コがその体内に侵入していることを印象づけるように、何度も最奥を叩いてやる。
真琴の肩が鋭く震える。
ゆっくりとしたペースで送出を繰り返す。
真琴のくちゃりに濡れそぼったオマ○コの中に肉棒を埋もれる。
熱い液が垂れる。
真琴の身体を揺すり、さらに奥まで肉棒で突き上げる。
綺麗な色をしたクリトリスを指ではじく。
真琴の膣肉がぐっちょりと蠢動するのが分かる。
後ろに回り込んで真琴の腰を抱く。
真琴「あう…あ…ああ…あ…はぁあ、あ、あ、あっん…ああ…ああ…」
勇人の快楽も普通ではない。
後ろから腰を掴まれて奥深く挿入される。
より深い結合を追い求める。
結合部から大量の愛液が溢れる。
真琴の頭ががくがくと揺れる。
真琴「激しいよぉ」
黒光りするチ○コがズブズブと真琴の中に埋没する様子が丸見えになる。
上り詰めそうになったら速度を落とし、引いてきたら激しく突くを繰り返す。
突き入れるごとに飛沫のような粘液が真琴のオ○ンコから吹き出す。
容赦なく肉棒が送出を繰り返す。
真琴を肉の感触が支配する。
二人の間でチ○コが見え隠れする。
背後から真琴の身体を抱きしめる。
無理やり抑えつけられ、激しく乳房を掴まれる。
真琴「ああ…んん…っ!…んんん…」
腰を持ち上げて、ひときわ強く奥まで突き通してやる。
真琴の身体を揺すり、さらに奥まで肉棒で突き上げる。
真琴の乳房を鷲づかみにしてグイグイと揉んだ。
テラテラ光るチ○コが、ピンクのオ○ンコに吸い込まれ、また出てくる。
真琴のオ○ンコは大変な名器のようだった。
真琴「そんな…ああ…んっ、んんンンン―――――っ!んんんっ?!あう…」
勇人「中に出すよ…」
真琴「きて、中にいっぱい頂戴!」
勇人「出すぞ……」
勇人「いくぞ…いくぞ……いく!!」
勇人の腰に甘い痺れが走る。
体の中に、熱い塊が放出されていく。
ビュクン、ビュクン、ビュクン、ビュクン、ビュクン。
どく……どく……どく……。
熱い液体が次々と放出される
ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク、ビュク…。
二人の結合部から白濁の液体が溢れ出てきた。
ビュビュビュビュゥゥ、ビュクン。
真琴「赤ちゃんが……できちゃう……」
真琴「……まだ……入ってくるよ」

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